タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
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母がある場所の前に捨てられた猫を見つけた。
まだミルクを飲むぐらいの小さい子猫だそうだ。


どちらかと言うと母は、犬より猫がすきなようで、小学生の頃に飼っていた猫のタマは母がもらってきた。
そのせいか、とにかく可愛いと言っていた。

そして、その子猫のこの先は水曜日までに引き取り手がなかったら、保護管理センターに送られるという。母の方がきになったらしく、猫を見に行け、と私に言う。飼うことができるのなら、という希望を抱きながら猫に会いに行った。
問題は、ジュディーとさくらが猫が獲物と思っていることで、家に連れてきても飼えないのなら会いに行くのは辛いだけである。そこで、2匹を連れて対面させることにした。


なんと言うか、人懐っこい猫で思ったよりかなり小さい。手のひらに乗るぐらいだ。問題は、目を怪我しているのか、病気なのか片目が開かない。
ゲージの隙間から手を伸ばすと私の手にすりより、顔をこすり付けてくる。数分そんなことを繰り返していたら、目が開いた。目が無くなるほどの怪我や病気ではないことが判った。


所が、さくらが戦闘体勢である。吠え付き、捕獲OKの体勢で、明らかに仲良くなれないようだ。一旦この日は帰った。



今日、母が連れてくるなら連れてきても・・・・と言った。聞き逃さなかった。
準備して出かけるその時







電話がなった。
保護管理センターが引き取っていったと。




水曜日のはずが予定が変更になり今日引き取られることになったらしい。
その保護管理センターは家から遠い。
それを知った母は、さっきまで引き取っても、と言っていたのに、急に気が変わり、遠いところまで引き取りに行くのなら、やめておけ、と言った。






そして、夜弟が食事に来た時、母がその話をしたらしい。
弟は「連れて来い」と言ったらしい。彼は家に住んでいないので面倒を見るという責任が無い。無責任と言えば無責任な言葉でもある。




正直言って迷っている。
今の私があの猫を飼うことにして、責任を果たせるのだろうか?

今日の一枚
胴長短足も体のうち。
c0057041_03184.jpg

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by kyouhei414 | 2009-06-02 00:31 | その他
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