タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
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カテゴリ:愛犬( 415 )
スーツケース
旅行から帰ったとき気づいたことがある。
スーツケースを持って出かけるとしばらく帰ってこないだろう、とジュディーとさくらは判断するようで、私の後を決して追わないし、夜もガメラの布団であきらめきった様子で寝るらしい。
これは2匹に共通するところだが、帰ってきたときの反応は2匹で全く違う。帰ったあと、スーツケースの中身を出して片付けるのだがその時の反応が面白い。

まず、ジュディーは見たことのないおっきな物から何かヘンなものが出てこないか警戒してスーツケースに近づかない。遠巻きに私が何をやっているかを眺めて、スーツケースを閉めたところで安全が確認できるらしくやっと近づいてくる。
外に出した荷物の臭いをそっとかいで、安全を確認する念の入れようだ。

次に、さくら。彼女はスーツケースのフタ開けると何処からともなく近づいてきて私の横にお座りをする。そして、ファスナーを開け私が中身を取り出そうと覗き込むと、一緒になって覗き込む。そして、取り出したものをいちいち臭いをかいで確認をする。あなたの荷物じゃないって。。。。と言いたいところだが。
とにかく、何が入っていたのか、このバッグは何処へ旅立っていたのか、他の動物の臭いがしやしないか、それはいちいち確認されてちょっとウザイ。
「さくら、うるさいからあっち行ってなさい」と払いのけると、ぐるっと回って反対側まで行って覗き込んで中身の臭いをかぐ。

恭平もさくらと全く同じ行動をしていたということに気づいた。
が、彼には必ずお土産を買ってきたので今か今かとお土産が出てくるのを待っていた感じがしないでもない。ただ、、首を伸ばしてスーツケースの中身の臭いをかぐしぐさはまるで同じだ。


それとこの2匹の違いは何だろうか?
私としては2匹を足して2で割る程度でちょうどいいのだが。。。。。


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by kyouhei414 | 2011-07-08 23:25 | 愛犬
やはり一緒がいい
買い物へ歩いて出かけようと思ったのだが、この暑さではジュディーを歩かせるのもなんだし、さくらだけを連れて行くことにした。

冷たいようだが、これから体力に差が出てくると全く同じ扱いをすることができない場面も出てくると思う。なので、たまにはそういう事もあるのだ、とジュディーに言い聞かせるための実験的な感じの意味を兼ねて留守番をさせてみた。
前にも数回はそういう事があったのだが、もうジュディーはそんなことは忘れている頃だろう。


さくらは嬉しそうに私についてくる。しかし、玄関のドアを出たら動かなくなった。いきたくないのか?
いや、違う。玄関ドアから出てこないジュディーを待っているのだ。いや、ひょっとしたら私に「ジュディーは一緒にいかないの?」と聞いているのかもしれない。
「ジュディーは留守番だよ。さくらがイヤならさくらも留守番してる?」と言うとドアの方を向きしっぽを振る。
留守番がいいんだね。とドアを開けると中には入らずジュディーを待っている。
ジュディーはなんとなく自分は連れて行ってもらえないと判っているのか、外には出てこない。



ど~すりゃいいの?



という事で、結局買い物を止めたのであった。


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by kyouhei414 | 2011-06-24 00:17 | 愛犬
老化進行中
ここのところ落ち着かなくてあっという間に6月も終わりに近づいてきた。


ジュディーが急に老化が進んでいる気がする。気がするというのは間違いではなくて確実に老化が目に見えて現れてきていると感じる。とても単純な話だけれど、走らなくなったのだ。全く走らないとは言えないが、走りたい気持ちに体がついていかないようだ。
当たり前だが今年で15歳なので立派な老犬だ。走ることを期待しているわけではないが、走れる日が一日も長く続いて欲しいと願っている。

そんなジュディーだがさくらとの関係に少しだけ変化が生じ始めた。

毎日私は2匹と布団をともにしている。もちろん朝目覚めても必ず私の横にいる。2匹に起されたぐらいでは私は起きないのを知っているので、絶対に起さないが今か今かと布団から起きるのを待つ。所が、最近はジュディーが私が起きても気づかずに寝ていることが多い。
寝かせておくのもいいかと思い、こっそり布団から出るのだが、一緒に起きたはずのさくらが見当たらない。おかしいなと思って部屋に戻ると、なんとジュディーを起しているのだ。
暑くなってきたので布タイプのシーツを布団にかけているがジュディーはそのシーツに包まって寝ている。そのシーツを一生懸命めくりあげているのだ。そのまま見ていたら、それでもジュディーは気づかずに寝ていたため、とうとうジュディーをつつき始めた。それもしっぽをフリフリしながら。
「朝だよ。起きようよ」
と言っているようでなんとも可愛らしい。


ところが不意に起されたジュディーは目が覚め、そしてガガガぁ~、とさくらにうなっている。頭にきたらしい。
すると、さくらはそっと私の方を向き
「私、悪くないよね?」
と言わんばかりに目をへの字にしてる。
「ジュディー、朝だよ。さくらが起きようかって言ってるよ」
と言いながらジュディーを起すと、急に動き始めてさっさと階段へ向かった。誰よりも先に。
元気だ。



ならいいか。
と思ったが、ふとこのまま病気になったらと不安になった。
それにしてもこうしてさくらがジュディーを起したり、ジュディーを気にしているような態度は見せたことがなかった。関係が逆転するのだろうか・・・・

そんな様子もあるし、そろそろ検診かねて動物病院へ行かなきゃ。



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by kyouhei414 | 2011-06-23 00:09 | 愛犬
まさかのムシ
あのみゃ太郎が又現れた。
が、私たちは既に友達同士だ。ゴハンもあげたしお水もあげた。抱っこだってしたんだ。ここまで親密になるにはさほど時間がかからなかった。それほど私たちにはつながりがあったのだろう。
この間は私の顔を見るなり
「みゃ~」といい私を呼んだ。
私は
「なんだい? みゃ太郎? 今日は天気がいいから遊んでおいで」
と答えた。
するとその声に反応するかのように私の視界から消えた。晴天の初夏を楽しんでいるみゃ太郎が目に浮かび微笑むのであった。



そして、今日。
ふと外を見るとみゃ太郎がいる。私はそっと近寄ろうとするがなぜか視線を合わせない。
ど~した? 空腹ではなさそうだ。
気づかないだけか、と近寄りながら
「みゃ太郎」と呼んでみる。
が、ムシ。聞こえないのかもしれない。
「みゃたろ~!!!」








無反応。。。。。。。

「おい、君、聞こえないのか? 呼び方が気に入らなかった? 
みゃ太郎ちゃん。これならいい? みゃ太郎君でもいいけど。どっちがいいかな?」
「・・・・・・・・・・・・」






なぜだ? どうしてだ? なんでムシする?




誰か教えて・・・・
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by kyouhei414 | 2011-06-10 23:35 | 愛犬
ちょっと、うそでしょ?
あのみゃ太郎が又私にまとわりついてきた。私の姿を見たら急にこちらに歩いてくる姿はまるで「おう、元気か? 久しぶりだな?」と親父臭く言われてる感じすらする。

この日は、食べられなくて少しだけ残したサンドイッチのパンがあった。夜の時間帯だしきっとお腹がすいているだろうなと、親切な私はみゃ太郎にパンをあげようと思いついた。バッグを開くとみゃ太郎はバッグの中に顔をつっこんだ。
おい、のぞくなって!!!!
そして、ゆらゆらしっぽを揺らしている。嬉しいのか?

パンを取り出して口元に持って行くと、少しかじったがどうやら大きかったようで食べにくそうだ。まさか小さくしないと食べられないの? と、小さくちぎってあげてみた。ゴロゴロと言いながら食べている。
君、案外口が小さいんだな?
二口三口ほど食べたと思ったとき、パンを吐き出した!!!!!


何なのよ!!!!


違うパンを上げてみるが吐き出した。は? 
そうなのだ。その時に上げたパンには味がついていない。その前のパンにはハムが少しだけ乗っていた。
あなた、パンは嫌いなの? マジかよ?


落ちたパンを拾っているその間にみゃ太郎は私に背を向けた。そして、何度呼んでもこちらを見ない。

みゃたろー!!!! ムシしないで食べなさい!!!!




完全な無視。
君ね、ジュディーとさくらでさえ私に怒られたら反省するんだ。ムシはないだろ?
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by kyouhei414 | 2011-06-04 10:14 | 愛犬
久しぶりのパスポート
もう期限切れになっているパスポートの再発行をしてもらうことにした。

そして申請に出かけた日は一日中運の悪い日だった。
まず、出かける前に戸籍を取らなくてはいけないので車で出かけたらサイドシート側の窓が突然ドスンと音を立てて開いた。何事か? とミラーを上げようとスイッチを押すがうんともすんとも言わず窓は開放のままに。
この車は、以前私の乗っていた車を廃車にしたときに弟が乗っていた車を私に貸すという形で家に置いてあるものだ。随分と古いし色々なところが故障をし始める年代ではあるがなにも窓じゃなくてもいいじゃない?

そして、名古屋駅にある愛知県旅券センターに向かった。もちろん窓はフルオープンのまま自宅に置いて。が、持っていた地図があまりに簡素でたどり着けない。電話をして道案内をしてもらったが顔を少し横にしてみたらすぐすぐ目の前にあった。

写真はプロにお任せが一番だと思い、旅券センターの中で撮影してもらった。可愛らしい女性が撮影をしてくれたのだが、私の前髪が目にかかっているから上にあげないと審査が通らないとのこと。必死に前髪を上にあげるがシャッターを押す前に前髪が落ちてくる。数回撮影、前髪がたれる、の繰り返しで申し訳なくなり、かなりの勢いで前髪を上にあげてみた。
私「これでどうですか?」
女性「はい・・・・大丈夫です。でも。。。。。髪がボサボサになってしまってますがよろしいですか?」
私「え? ひどいですか?」
女性「それは・・・ん~ 10年間残る写真ですから直されてもいいかと」
とな。
鏡が用意されているので覗いてみると


ヒドイ
ひどすぎる
なんや、この髪型は?



結局誰よりも撮影に時間がかかってしまった。

そして申請用紙に書き込み順番を待つ。呼ばれて用紙を出すと
「サインが今ひとつです」
とな。
どーゆー意味かな? 字が下手ってことかな? 
サインはローマ字にしたのだけれど、そのローマ字が良くなかったらしい。最終的には漢字のサインに書き替えを薦められた。
ところが、そこでも「漢字に癖があるのでこんな感じで書き直してくれないか」、と自ら書いた漢字を示された。
一角目とニ角目がつながっているように見えるからアカンらしい。ええじゃないかそれぐらい。
と、心の中で叫びながら書き直した。 


そして、帰りはバスを使い帰ることにした。が、バスに乗り遅れた。


エエ加減にしてくれんかな?
疲れるがな。
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by kyouhei414 | 2011-05-20 00:05 | 愛犬
何が正しいのか
例えば、野良猫が自分に近づいてきて甘えてきたとする。どうやらお腹が空いているようだ。近づいてくることはあってもこんなに必死な感じは初めてで、立ち去ろうとすると必死に足元にまとわりついくるし一歩でも歩くとついてくる、という状況を思い浮かべて欲しい。
そして、自分も夕食の時間を過ぎて空腹だとしよう。近くにはスーパーがあるためこの猫のためのゴハンぐらいは購入することが出来る。
が、その猫のゴハンをあげていればバスに乗り遅れてしまい自分の空腹は更に続くとする。しかし、その猫はじっと自分を見つめている。

さあ、ど~する?
振り切って帰るか?
ゴハンを買うか?



その猫に「ここで待てる? 今からゴハンを買ってくるから。お腹空いてるんでしょ?」という。するとその猫はそれまで足元をまとわりついて離れなかったのに、きちんと座り動かなくなった。
スーパーでキャットフードを購入し、ついでに一切れのパンを自分用に買った。戻ってみるとちゃんと同じ場所で座っている。



みゃ太郎に似たこの子は満たされた夜になっただろう。



今日の一枚。
春のある一日のさくらと桜。
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by kyouhei414 | 2011-05-15 00:15 | 愛犬
まさかの大渋滞
GW中、東方面へ出かけることにした。途中までは順調だったのだが、有料道路を降りた途端に渋滞。
普通は有料道路が空いているなら一般道は大丈夫と思うのだが、完全にはまった。

様子を見ながら途中まで走ったが、渋滞は延々続いている様子。他に抜け道はないようで、ナビも他の経路を探さない。このままでは目的地にいつ着くか判らない。

そんな時、右手にコンビニが見えた。飲み物を買いに立ち寄ったのだが、ふと思い出したことがある。
あれは確か父が闘病を始めて、鮎釣りに行きたいといい一緒に出かけた時だった。田舎の国道で、コンビニはここしかないんだと、話していたことを思い出した。そのコンビニがここだったのかは思い出せないが、確かにあの時この道を通った。

数回その川へ出かけているが、その川への道筋もおぼろげな記憶でたどり着けないだろうな、などと思いながら渋滞を眺めていた。どちらにしてもこのままではたどり着けないし、高速道路を使った経路に変更しようかと考え始めていた。引き返すなら今しかないだろうし。
すると、経路が変更できそうなわき道をナビが示した。思い切って引き返すことに。程なくすると橋が見えてきた。その橋に「巴川」とある。まさに父が鮎つりへ出かけた川だ。
車を止めて、川の近くへ歩いて行った。鮎つり場でないからか川原までは道路との落差が大きくいけなかったが、上から眺める川と水のグリーンと川の音はあの時の父の鮎つりをしている姿を思い出す。
しばし、川を眺めていた。ふと、父が私の横から川を覗き込んでいるようなそんな錯覚に陥った。あの時も、父は途中で車を止めて川を覗き込んでいたからだろうか・・・・・

まだ鮎釣りには早いが、きっと今頃から父はそわそわと鮎つりの準備をしていただろうと思う。そして季節になるのを待ちきれず川の様子を見に出かけ、釣りを楽しむのを今かと楽しみにしていただろう。



そのまま経路を変え、高速道路への入り口前まで来た。すると掲示板に「渋滞」の文字が。結局、高速道路へは入らず家に戻ることにした。
普通なら空しさを感じるのだろうが、何故かこのとき達成感を感じながら家路についた。



今日の一枚。どこでも楽しめるジュディーとさくら。
釣りへ出かけたあの日、恭平もいた。思い起こせば恭平は水嫌いだった。今度は走り回った思い出の公園に出かけることにしよう。何処でも楽しめるジュディーとさくらをつれて・・・・

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by kyouhei414 | 2011-05-06 00:22 | 愛犬
年をとっても気にしない
茨城の叔父がテレビ電話を始めた。

http://www.logicool.co.jp/ja-jp/webcam-communications

で、私にもLogicoolからテレビ電話が出来るように、ウェッブカメラを購入しろとのメールが入った。これは叔父が私の私のメールを設定したかららしいが、叔父はやり方が判らず私にメールが届いたことも知らなかったようだ。
テレビ電話用のソフトをダウンロードしておいたのだが、ある日パソコンのテレビ電話に叔父の顔が突然映った。私はカメラを買っていないので叔父に私の画像や音声を送ることができないが私のほうは叔父の表情も叔父の声も入ってきた。
やり方が判らずパソコンをいじっているようで、自分の姿が私に見られているとは想像もしていない表情だ。何ともすっとぼけた顔が可愛らしい。

が、あることにふと気づいた。父にそっくりになってきたのだ。普通は叔父と父は似ている方ではないのだが、何かを覗き込むようなその表情は父のそれととても似ている。しばらく叔父の顔をこっそり眺めていた。
とはいえ、盗人の気分になってきたので携帯を鳴らしてみた。
叔父は隣に携帯を置いていたようで、パソコンを眺めながら手を伸ばし横にある携帯を手に取った。叔父は「お、どうした? 元気か?」というので
「叔父さん、今パソコン触ってるでしょ。顔が見えてるよ」と言ったら
かなり驚いたようだが、どうして私に見えて自分には私が見えないのか不思議だそうだ。「こっちはオマエの顔も見えないし声が携帯から聞こえるぞ」とな。
当たり前だ。携帯で話してるんだから。

結局叔父からはカメラを買え、との指示があり近いうちにカメラを購入することにした。近いうちに叔父とは顔を見ながら話をすることになるだろう。


それにしても病気のことをまるで感じさせない叔父は本当にすごいなと、感じた。
自分が病気であるからと制限をつくらない叔父のことをい見習わなくてはいけないと思う。
〇〇だから、と言い訳を探すことに力を注ぐのは、人間も生活も小さくなっていってしまい文句ばかり出て何も良いことがない。
ほんとうに叔父には頭が下がる。




今日の一枚。
白髪が目立ってきたさくら。でも、年を取ったから、などと言い訳をせず元気に暮らす。私も見習わないといけない。。。。
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by kyouhei414 | 2011-04-27 00:01 | 愛犬
写真特集~窓の外は晴れ
今日の一枚。
外を監視しているつもりの2匹。
ひょっとしたら晴れた空を見ながら散歩に出かけたいと願っているのかもしれない・・・・・
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記事引っ越し済
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by kyouhei414 | 2011-04-21 23:23 | 愛犬