タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
愛犬の写真は
Bowwow diary
にもアップしてます。主に失敗作ですが、愛着あるのでついついアップしてしまう私です・・・
又、こちらに愛犬グッズサイトを始めました。
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カテゴリ:愛犬( 415 )
写真特集~ダックスとダックス
今日の一枚。
公園で見つけたダックス
いつもは子供が遊んでいるところだけど、たまたま誰もいなくて撮影が出来てラッキー。
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by kyouhei414 | 2011-04-21 00:24 | 愛犬
昼寝
ジュディーとさくらが昼寝をしていた時、この時期にしては珍しく雷が鳴った。振り返ってジュディーを見ると寝ている。やはり聞こえていないのだ。。。このようにジュディーが耳が遠くなってから私は手の動きで手招きをしたり、待てと手でジュディーの動きを止めたりして、ジュディー自身も私もその生活に慣れてきた。


そして、夜。。。。
ガメラがお菓子の袋をガサガサとしながらこちらへ歩いてきた。その様子をまるでお菓子の袋を開ける音が聞こえたかのように顔を上げガメラの動きをじっと見ている。
お菓子の袋を開ける音には昔から敏感に反応し、何かもらえると思って必死になるのが常であった。それが聞こえてもいないのに、お菓子の袋の音に反応してる。聞こえてるんじゃないの、それ?

まさか、都合のいい音だけ聞こえるとか? 
とにかく、元気ならそれでいいか。



今日の一枚
公園の散歩を済ませると後は寝るだけ。
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by kyouhei414 | 2011-04-19 23:29 | 愛犬
春~写真特集Part.2
今日の一枚

日差しが綺麗になってきたこの季節は、外に出ないのがもったいない。桜が散り始めて地面がピンクに染まるりそれに日が当たって辺りはこの季節独特の色になる。

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by kyouhei414 | 2011-04-17 17:59 | 愛犬
春~写真特集Part.1
今日の一枚

年を取ってくると夏の暑さは体力的に厳しいし、冬の寒さを感じると外へ出かけるよりストーブの前がいいし、春と秋は何より幸せな季節になる。
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by kyouhei414 | 2011-04-16 11:45 | 愛犬
ジュディーの悲劇
晴れた日の休日であった。
さくらは外で日向ぼっこをしていた。ジュディーは家の中で日の光を浴びながら昼寝をしている。そんなとても穏やかな時間が過ぎていった。


その時急にジュディーがもがきだした。
どーした? 夢でも見たか? 一瞬もがいたものの、パタンと横になり又寝た。が、すぐにもがきだした。何?
ジュディーの後ろから見ていたのだが、顔に何かついているのか必死に足を顔に伸ばして取ろうとしている。が、かわいそうなことに足が短くて目的の場所に届かないようだ。そのため、足を目一杯伸ばして鼻の上に手をやり、その勢いで届かない足が床を叩く音がするぐらいだ。
何がついているのかとジュディーの正面に回って見てみるとなんとハチが鼻の上に止まっている。

そのハチを必死になって足で払い落とそうとしていたのだ。あかんて。刺されるって。
なんとか助けようとしたのだが、無防備に近づいたらどちらかが刺されるに違いない。とっさに思いついたのがバスタオルを顔にかけてハチが動けないようにしてジュディーごと庭に出すことだった。
が、そんなことしたらハチがジュディーを刺さないか?
普通はハチを勢い良く払って追う方がいいのでは?
そうだ、そうしよう。が、家の中でハチを払ったらどうやって外に出すの?
という事はハチが止まったままの状態でジュディーを外に出さなくてはいけない。
そんなことできるか?



と、考えるが先か行動が先か判らないほど慌てて、ジュディーの頭にブランケットをかぶせてハチのいるところめがけてパチンと叩いてしまった。そして、ブランケットごと外に出した。
ジュディーは、ブランケットをいきなりかぶせられるわ、叩かれるわ、外に出されるわで、驚きのあまり身動きもしない。が、暴れたらハチが刺さないか心配だしそれぐらいでちょうどいい。

で、そっとブランケットを外してみるとなんとジュディーの鼻の上でちゃんと生きていた。ハチもいきなりのことで驚いたのか、やけに大人しい。そして、我に返ったように飛び立っていった。



って、我に返ったのはこっちの方で
「ジュディ~大丈夫か? 刺されてないか? 痛くなかったか~」と悲劇に見舞われたジュディーが急に心配に。しかしなんともなくて刺された様子もない。良かった~・・・・・・・


何もなぐったりせずに、もう少しまともな判断が出来なかったかと思うが、かなり必死にジュディーに謝ったのは言うまでもない。

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by kyouhei414 | 2011-04-11 23:54 | 愛犬
飛び出す犬と転がる犬
数日前にさくらがどうしても夜に散歩に行きたいと言い出した。
この日は私は散歩に連れて行っていないし、ガメラも連れて行かなかったらしい。一日一度は行かないと気がすまないさくらのことなので簡単にはあきらめないだろうし、仕方なく連れて行った。

途中、四つ角で黒い影がこちらへ向かってきた。ちょうど電灯の下に来た時、犬だと判った。リードもしていないし、中々元気のいい動きで、とっさにジュディーとさくらを抱えた。すると、思ったとおりその犬がこちらをめがけて走ってきた。四つ角の右手の奥から私たちのいるところは距離にしてもほとんど目の前と言っていい。
何とか抱え込んだその瞬間にはもう私の目の前にその犬がいた。そして私が抱えたジュディーの臭いをかいだ。その瞬間、何を考えたのかさくらが私の手からもがいて下へ降りようとする。私はその犬を怖がるジュディーを抱え込むのに必死でもがくさくらを手から離してしまった。
あ、と思ったその瞬間その犬がさくらの臭いをかごうと鼻でつついた。するとさくらはゴロンと一回転。で、近所中に響き渡るほどの声で絶叫!!!!
「ギャイン  ギャイン  キャン  キャン  ギャン」とな。
がこの犬はけんかを売ってくるようには見えなかった。ジュディーの臭いをかいでも何もしなかったし、私に対しても特に警戒している様子はない。チラット目線があったのだが優しい目をしていた。問題はさくらで、一回転は確かに辛かったかもしれないが、それ以上に何もされていない。どちらかというとさくらのその声に驚いてその犬の方が逃げていったと状況だ。

さくらを慌てて抱えたものの、走り去るその犬をめがけて「ウゥ~」とな。
ったく、大げさすぎ。それに今頃強気になるか?


良く見るとその走り去った犬はスキップしているぐらい嬉しそうな感じだ。一瞬立ち止まって振り返り私たちを見たその表情もなにやら笑顔に見えるぐらい嬉しそうだ。

ん~。。。。。ひょっとしてその子は、いつもはつながれていて散歩もリードで歩く程度だったのだが何かのせいでリードが外れ、外へ出て一人で自由を満喫してその自由が楽しくて仕方ない、って感じなのか? って思った。あくまで想像だがそれ程その犬はウキウキしてる感じがした。

問題は、家に帰れるのかどうかだ。以前、我が家で飼っていたマルチーズのナナちゃんがどういうわけか家から外に出たらしくそのまま迷子になり1週間帰れなかったことがある。近所の人がポツンと座っているナナちゃんを見つけた。そして連絡をしてくれ保護できたが想像以上に近いところだった。見つかったからいいものの、その子もあまりはしゃぎすぎていえから遠ざかって家に帰れないなんてことにならないように願うばかりだ。


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by kyouhei414 | 2011-04-04 00:19 | 愛犬



何とかしたいというのはこういう事を言うのでしょう。
せめて安全な所に避難させていてくれたら。。。。
でも、祈るしかないのか。。。。



想像できない被害と、失われた命・・・・・・
言葉になりません。


今ある命が救われますように。

一瞬でも早く、暖かいお茶とお腹を満たす食事を。。。。
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by kyouhei414 | 2011-03-15 01:16 | 愛犬
ちょっと怖い話
実は今日のことなんだけれど・・・・


散歩のために車で公園に出かけた。時々行く所で、神社の下にあるちょっと広めの公園、という感じの場所だ。何故かあまり人が来ないので、好んで出かけるのだが。。。。

今日は近所の子供がお父さんとおばあちゃんかな?に連れられてトコトコ歩いてきた。
と、子供が「ワンワンだぁ~」とジュディーとさくらをめがけて走ってきた。
お父さんとおばあちゃんには軽く挨拶したその時。
「もう一匹~」と声がする。ジュディーとさくらは私の横にいて視界の中にいた。違うワンちゃんが来たのかな?
と、振り返るとその子供が走ってる。が、犬はいない。もちろん人間もいない。
この子供は3歳までは行ってないかな~という感じだ。何を言っているかはっきりと判るし、一人で何もないのに走り回るほど小さくはない。

思わずその子の方を見て
「わんちゃんが来たの?」と声をかけるが、一人でそこにいる見えない犬を追いかけるように、斜め下というか地面の方位を見ながら「わんちゃん」と言って走ってる。
気のせいか、と思って前を向くと、
まだ「わんちゃん~     もう一匹~」と言って走ってる。



どこやねん?


と心で叫んだものの、声がでない。
そしてジュディーとさくらの横を走り去り、くるんと輪を描くように走った。
犬ならここにジュディーとさくらがいるだけど、これって犬じゃなの?
もう一匹って一体、どこよ?
やっと
「どこかにわんちゃんがいたんでしょうか? 私は気づかなかったんですが・・・・」とお父さんの方を向いて話しかけることが出来た。
すると
「見えるみたいなんです。家でも天井や壁の方を向いて一人で話してることがあって・・・・」
とな。


は? 犬がもう一匹いたってこと? 私たちには見えない犬だったってこと?
まさか、恭平? などと想像してみるが事実は誰にもわからない。
でも、できたら恭平であってほしい。


子供には見えて大人には見えないって時々は聞くが、本当に目の前で体験したのは初めてでかなり驚いた。




今日の一枚
2匹にしか見えないのですが、実は何匹でしょうか?














2匹です。
はい。
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by kyouhei414 | 2011-03-06 23:33 | 愛犬
春が来た
日中に庭に出て空気を吸い、気温を感じ、太陽を体感し、そして今日は散歩に適しているかどうかを判断する。そして家の中に戻り
「ね、散歩行こうよ・・・」と呼びに来る我が愛犬たち。

冬中はそれが全くない。真夏の日中もない。
つまり、ジュディーとさくらが散歩に催促するようになったというこは春がやってきたのだ。

季節は間違いなくめぐる。今年が異様に寒くとも春は必ずやってくる。寒い寒いとわめく私を尻目に、ストーブの前で大の字で寝て暖を取るジュディーとさくらのその姿からは
「何も慌てることないじゃない? そのうち春がやってくるんだし。。。。」と聞こえてくる気がする。
それに結局、ストーブの前の場所争いに負けるのが私だ。私が一番春を待ち遠しく思っていたかもしれない。


そういえば、昨年からの一年間がとても早く過ぎた感じがする。特別変わったこともないし、新しい人生が始まったとかいう節目があったわけでもない。
不思議なのだけれど、やはり時間というものは自分の過し方や生活の質などで早くも長くも出来るという事なんだろうなぁと実感したのである。
ただあまり早く過ぎると、あっという間に年を取る気がするので残念な気がする。とはいえ同じ時間なのだから充実した時間を過していきたいと思う今日この頃である。。。。



今日の一枚
何故か玄関でボーっとするジュディー。
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by kyouhei414 | 2011-02-21 00:23 | 愛犬
本当に今年は寒い
昨日も雪が降って寒い一日だった。
昨年はほとんど雪も降らない冬で、雪を懐かしく感じるほどだった。

我が愛犬たちもこの寒さはこたえるらしく、日中に日の当たるテラスの近くでゴロゴロしている。確かに窓越しに当たる日光はとても心地よく、太陽のありがたさを実感する。


寒さ暑さも彼岸までというが、どれだけ寒くてもどれだけ暑くても必ず季節が変わる。どちらにしても春は近い。と、寒くて家にこもる理由を探してる私である。


所で、にゃんママさんに教えていただいたひえとりをできる時にやるようにしているが、靴下の重ね履きは本当に効果があると思う。ついでに湯たんぽで足を暖めると寒いと思っても冷え方が違ってる気がする。昨年はキッチンに立つだけで足から冷気が昇ってくるほどの寒さを感じていたが、今年はしっかり靴下を重ねて冷えないようにしてみた。欠点はスリッパが履けないことか???



ジュディーもさくらも寒いときは足の先が冷たくなっている。あれだけ足が短くても末端は冷えるんだねぇ。そういえば、雪そりを引く犬たちはしっぽがふさふさしている。寝るときに足を丸めてしっぽでお腹と足を包み込み暖を取る事ができるようになっているらしい。


私たちも足を包み込む靴下を沢山履いてこの冬を乗り切ろうではないか!!!!!
さびぃ~ので寝よっと。。。



今日の一枚
寒くたって、頑張る時は頑張るジュディー
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by kyouhei414 | 2011-02-16 00:05 | 愛犬