「ほっ」と。キャンペーン

タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
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カテゴリ:父( 99 )
叔父

前に、叔父の携帯に電話をしたとき叔父は出なかった。

着歴を見ればかけてくるかもと思ったが、それもなかった。

数日前にも、叔父の携帯に電話してみた。

出なかった。

かかってくることもなかった。

昨日は、家に電話をしてみた。元気そうな叔母の声が私を安心させた。

抗がん剤を継続していて、抗がん剤の点滴を入れた数日間は厳しい体調が続く。ちょうど数日前に点滴をしたばかりで今日は寝ているという。副作用が治まるといつものようにパチンコへ出かけ、お酒も飲むらしい。叔母は、叔父の酔っぱらう姿を平常心では見ていられないだろうと思う。それでも

「10年生きられるとしたらそれは奇跡だ」

と数年前に主治医から言われた言葉を密かに励みにしている。なにせ、来年で10年になるのだから。。。。。

私は、叔父の10周年闘病記念日に赤飯を持ってお祝いに行くことを約束した。
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by kyouhei414 | 2013-06-28 12:24 |
叔父の治療
叔父は今は抗がん剤を中止していると言っていた。
しかし、肺にある癌が大きくなってきているので、治療を再開することに決めたらしい。その矢先、叔父はめまいで入院し抗がん剤治療を延期した。
そして、やはりしんどいのは避けたいので来年から抗がん剤治療を再開することにしたという。


ひょっとして、叔父は抗がん剤治療をしてもしなくても進行はとても遅いのではないだろうか。そんな気がしてならない。私は医師ではないし専門家ではないのでなんとなく、ではあるが。
抗がん剤地蝶を始めてから、もう何度も治療を休み、再開し、という事を繰り返していてそれがいいのだろうか。

叔父は、個性的な人生観を持っているがその人生観が癌の進行を遅らせているのだろうかと考えたりするが、本当の所はよく判らない。
ただ、気づいたのだが叔父は病と闘う自分の運命に対して文句を言ったことがない。
「なっちまったものはしょうがない。ケセラセラでいく」とは言うが
「どうしてオレがこんな病と闘わなければいけない? どうしてこんな病気になったんだ」など、私が同じ立場なら絶対に言うであろう言葉を叔父からは聞いた事がない。。。。。。


ひょっとしてそれが本当の叔父の強さだろうか。
叔父に課せられた人生の課題は、本当の強さをみんなに残す事なのだろうか?
それとも、同じ病の人たちに
「自分の生き方を通せ」と強く生きることを伝えることなのだろうか?
いや、そうであってほしい。
これからも自分の生き方を貫く叔父を見ることが私の課題なのかもしれない。


今日の一枚
ちょっと間抜け顔。


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by kyouhei414 | 2011-10-31 00:11 |
叔父
昨日は、久しぶりにネットの電話で話をした。
思ったより元気そうだ。病状が一歩進んだと思い心配していたのだが、入院した原因がめまいでそれが良くなったら以前と変わらぬほどに回復したという。
お酒も飲んでいるとか・・・・さすがに禁煙はしたのだがお酒は体調のバロメーターのようになっているらしくお酒が飲めないな、と思うとそれは抗がん剤治療を一旦中止した方がよいというサインになるらしい。
7月から中止していた抗がん剤治療を再開しようと思っていた矢先にめまいで入院して今もまだ治療はしていないそうだ。


それにしても相変わらず叔父のマイペースさは強さを生んでいるなと思う。
人は色々なことに縛られ、先入観の中で迷い、思い込みに振り回される。本当に生きている意味というのはそういう事を取り除いた中からしか生まれないのかもしれない。


叔父は「自分しかダメだから、と言って来るお客がいるから店を開けるんだ」といい、床屋のお店を守っている。近所には格安料金の床屋もできたし、普通ならそれで平気でお店をやれるだろうか、心配になる。しかし、叔父はその辺りは気にしていない。確かにお客さんが減ったし閑散としている日もあるようだが、何人来るかではなく、何を望まれているかをしっかりと知っている。
あの叔父の腕と心がある限り、叔父から床屋の店を奪うことは誰にもできないだろう。たとえ叔父からお店がなくなったとしても叔父の心からお客さんを思う気持ちは消えないだろう。



そこまで思える仕事を自分は持っているだろうか。。。。そう考える時、
叔父からは仕事というのは単に収入を得るだけのものではなく何ができるかという事でもある、と教えられている気がするのである。



今日の一枚。
かなり珍しく他のワンちゃんに近寄るさくら。数年に一度、自分の好みの子と知り合えるらしい。。。。。。

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by kyouhei414 | 2011-10-17 11:26 |
粒子線治療
粒子線治療についてこのページが以外に判りやすいので紹介をしておきます。
名古屋市・粒子線(陽子線・炭素線)治療とは



保健・医療・福祉の総合的エリアを目指すという事だが、粒子線治療が受けられるのはまだ先になる。
今は

南東北がん陽子線治療センター (福島県郡山市)
相澤病院 (長野県松本市)
筑波大学陽子線医学利用研究センター (茨城県つくば市)
国立がんセンター東病院 (千葉県柏市)
重粒子医科学センター病院 (千葉県千葉市)
群馬大学重粒子線医学研究センター (群馬県前橋市)
静岡県立がんセンター(静岡県駿東郡)
兵庫県立粒子線医療センター (兵庫県たつの市)
若狭湾エネルギー研究センター (福井県敦賀市)
福井県陽子線がん治療センター (福井県福井市)
がん粒子線治療研究センター (「ガイアの夜明け」で放送されたのはこちら)


などで治療が可能。
これから治療ができる場所は
九州国際重粒子線がん治療センター (佐賀県鳥栖市 ※…2013年以降の開始予定)
クオリティライフ城北 (愛知県名古屋市 ※…2012年以降の開始予定)

など。
こうしてみても治療が受けられる施設は多いようで少ない。
しかし、これからはもっと増えるだろうと思う。
施設が増えても治療費などが高額だという問題もあり、まだクリアしなくてはいけない問題も多いがこの粒子線治療という方法が選択肢として増えるのだからこれからもっと進歩して欲しい。
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by kyouhei414 | 2011-10-12 23:40 |
ひとつ進んだ
茨城の叔父が様態が悪くなり今月始めに入院をしたという。2日で退院したとのことだが、病状は一歩進んだと判断してもいいだろうと思う。
詳しいことは検査をしないと判らないらしいが、とにかく回復して元気を取り戻して欲しいと願っている。

叔父が闘病を始めて8年近くになる。随分長い間病と闘ってきた。何度も手術をしてそれでも床屋のお店を守り、仕事をしてきた。私が叔父の家に泊まりに行った時も小学生の頃と変わらぬ姿で店に立っていた。

最近は、ネット電話で話をすることができて叔父は「便利な世の中になった。長生きはしてみるものだな」と笑っていた。私もまさか叔父とネットで話ができるとは思わなかったのだが、長生きはしてみるものだね(笑)



それにしても粒子線治療は保険がきくようにはならないのだろうか。。。。。
少しでも良い治療があるのならば、誰もが治療を受けられるような医療環境になって欲しい。叔父は抗がん剤の副作用が辛いのを経験しているし「やらなくては他に治療がないからな・・・」と抗がん剤治療を休みながらでも続けた。極端だけれど生きるために仕方なく受ける治療では治療とは言いにくい。
治療の設備を少しでも安くできようになるなら、もっと沢山の病院が導入するかもしれないしそういう意味ではまだこれから進歩していくだろうと思う。
そうあって欲しい。。。。。



叔父が元気になったら又茨城へ行こうと思う。
一緒になべを囲んであの叔父の笑顔を見ようと思う。
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by kyouhei414 | 2011-10-10 23:53 |
叔父が弱気・・・・
母方の叔母が茨城へ車で行くことになり、便乗して茨城まで行こうかという話が出た。
しかし、同じ茨城でも反対方向になるため、途中までが限度であることが判った。
せっかくだが、次の機会にしよう、ということになった。


ちょうど叔父ともしばらく話していないので、電話をした。
叔母が出て「元気よ。ただ、今日は風邪をひいて寝てるのよ」と言った。
しばらく叔母と話をしたのだが、叔父が
「今年を超えられるかな」と言っていると言う。
どうしてそんな急に弱気になったのだろうか?


少し前にめまいがすると、メールに書いてあったが、医師が脳に転移をしているかもしれないと、言ったらしい。検査の結果転移は無かったらしいが、それがショックだったようだ。
脳に転移がないのに、今までなかっためまいの原因がはっきりしないので不安でもある。

大体、健康な人でも原因が判らないめまいなどは不安になる。当然といえば当然だ。
ただ、叔父は簡単にあきらめたりめげたりはしない人だし、その強さを取り戻して一日も早く元気になって欲しいと思う。
ま、風邪が治ったらいつもの通りパチ〇〇へ行くと信じているけれどね・・・・





これから寒くなるし、皆さんも風邪などには気をつけて過して下さい。。。。。。

今日の一枚
外をながめるさくら。こうして外を通る人をチェックしながら通っていく人に吠えたりする。
どうせなら、少し前に近所に車上狙いに気づいて吠えて欲しかった・・・・・・
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by kyouhei414 | 2010-11-28 23:33 |
お盆が終わった
精霊流しへ出かけた。
ガメラが風邪をひいたとかなんとか言うので、一人で行ってきた。
出かける時には持ちそうだった雨がぱらついてきた。
しまった、傘を持ってきていない。
なんとかぱらつく程度の雨の中、お寺についた。
雷も遠くで鳴り始めていたので、小走りでお供えをお寺に持っていった。
何とかパラパラする程度の雨の中、一つ役目を終えた。


その帰りには、ジュディーとさくらのご飯を買って、自分とガメラのおすしも買って帰らなくてはいけない。どちらも雨に塗られる場所だ。
ジュディーとさくらのご飯はスーパーでトリむね肉を購入。このとき、何処かで散歩できないかと、ジュディーとさくらも一緒だった。
しかし、小雨だし車の中で待たせて慌てて買い物を済ませるつもりがレジがかなり混んでいて、時間がかかってしまった。一時期そのスーパーの中で停電寸前の電気が切れそうになる状態になった。あれ?降ってきたのか? 土砂降りでない事を願うしかない。
そして、覚悟を決めて外に出てみると、以外にも小雨だった。
しかし、見ると、かなり降ったあとはある。


続いて、おすしを購入しなくては。近所のおすし屋さん(回転するとこ)の持ち帰りコーナーから適当に手に取りさっさと買い物を済ます。すると、レジで金券がもらえた。
心配した雨も小雨だ。


ここまで来たら、ついでにワンコジャーキーを購入しようとペットショップに寄ることにした。
車を出たら少し雨が降りだしたので、慌てて走って店内へ。
買い物を済まし、外に出ると小雨だった。
が、やはり雨が降ったあとがある。私の後から店に入ってきた人もしっかり濡れていたから間違いないだろう。



ってか、アタシ、小雨にしか降られてないじゃん。





という事で、ただ雨に降られなかっただけなのに、何故か嬉しかった。。。。。



今日の一枚。
たしか、さくらはベッピンさんだったはずなのに・・・・・
この顔は恐ろしいとしか表現できない。
なぜだ。。。。。。。。。なぜこんな顔をするんだ
こんな顔しないと寝れないのか、君?



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by kyouhei414 | 2010-07-16 23:57 |
ちょー さぷらいず
昼間、携帯がなり出てみると茨城の叔母だった。
「今、床屋の前にいるのよ。そちらへ向かうところ」
とな。
私「え? 急に来ることになったの? 車で?」
叔母「そうよ。もうすぐ着くわよ。」
私「は? どこにいるの?」
叔母「○○ちゃんの家の近くの床屋よ」



絶句した。

言葉どおり、すぐに家に到着した。
叔母が最初に車から出てきたが、前に乗っていた車と違うのでひょっとしたら運転手は違う人か? と思ったがマジで叔父が車から出てきた。

思わず
「夢じゃないよね? 私って寝てないよね? 起きてるよね?」と叔父に確認してしまった。
叔父は「ほんとに決まってるだろ。茨城から来たんだよ。何言ってんだ。」とな・・・・
これは、叔父が企んだ悪戯である。私を驚かせるつもりだったらしい。憎いねぇ~

そして、「仏壇に手を合わせに来たんだ。すぐに帰るからな」と言うではないか。
泊まっていけばいいのだが、店があるから帰らないといけないという。

それにしても最後に叔父に会った時より元気なのでは、と思うほど元気だった。叔母もとても楽しそうな表情が印象的で、このまま叔父の病気が治ってくれるかもしれない、と思うほどだった。

いつもどおりの叔父と叔母と時間をすごしたがあっという間に時が流れる。帰ると言ったら本当に帰る人だし、止めてもムダだと判っている。私も素直に甘えたりする可愛らしい性格ではない。しかし、初めて「もう少しいてよ」とダダをこねた。


叔父は私が小学生の時に叔母の故郷である茨城へ引っ越した。私は子供の頃から叔父が大好きだった。他のどの親戚の叔父さんより、近所の叔父さんより、誰より好きだった。茨城へ行くというのはショックでならなかった。
そして茨城へ出発するときうちに寄って、「○○子、これ、買ってきてやったからな。」とノートやクレヨンを私に手渡し「そのうち遊びに来い。」と言った。そのときのクレヨンはまだ今も持っている。
私は「クレヨンなんていらないから、もう少しここにいて」と言いたかった。でも言えなかった。あれから数十年。。。。。


あの時に言えなかった「もう少しいて欲しい」という言葉を言えたような気分になった。
帰り際車の中から「又遊びに来い。メシぐらい食わしてやるからな」と叔父のいつものせりふを口にした。
どうしてだか、涙ぐみ始めた私に向かって叔父は
「勝手に泣いてろ。オレは行くからな」と本当に車を走らせた。




そして、「○○子の元気な様子を見て安心した。こちらは9時半に家に着いた」
と短いメールが来た。








幸せな時間を本当に感謝した。
いくつになっても私は叔父が大好きだ。





さらに、つきさんからコメント頂戴した。
本当に久しぶりで、驚いた!!!!
そして嬉しかった。
忘れた事のない一人の友人である。
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by kyouhei414 | 2010-03-09 23:27 |
記憶
今年はもう終わりも近づいてきた。本当に早い一年だった。


いや、父が亡くなってから今までが早かった気がする。
その理由は判らないが、きっと年忌というものがあるからだろうか。

七回忌と聞くと、もうそんなに経ったの? という驚きが大きい。その過ぎた年月の記憶に重要な出来事がほとんどないのも理由だろうか。


記憶は不思議なもので、これだけの年月が経過しても一部のことは昨日のことのように思い出される。そして、いくつかは遠い思い出に変化していてともすると忘れそうな程遠い。
最近は不思議なのだが、元気な頃の父と、病気になってからの父は両方とも近い。もちろん、全部が近いというのではなく、元気な頃、病気になってからのそれぞれの父の一部が近いと言う感じだ。


その記憶の中に叔父も存在している。ファックスで父を励ましてくれていた叔父は今と同じで強かった。「酒を飲め。病気に負けてるんじゃねぇ」と言った叔父。
実際に自分が同じ立場になったらその通りお酒も飲んでいる。
父がいなくなってからすぐに叔父の闘病が始まった。過ぎ去った6年は確かに短く感じても、叔父が頑張っている6年と考えると、貴重な日々である。



これからも貴重な日々が続きますように。





それから、
応援してくださって心強いです。今度叔父に届けようかと思います。
にゃんママさんの励ましも
yumedamaさんにも本当に感謝です。
改めて    

          ありがとう。。。。。
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by kyouhei414 | 2009-12-17 00:28 |
よかった。
叔父にメールをしたら


「活性化自己リンパ球療法をしたらと言うのでやった、都内の白山通りクリニック輪生会。」
と返事が来た。これが入院の理由だったらしい。
私は他の理由で入院を余儀なくされたと思っていたので、この返事は驚きもあったが大変嬉しかった。


ただ、実費なのでかなり治療費が高い。そのため続けれるところまでは続ける、という事で現実の厳しさを突きつけられる。
私が余裕があれば・・・と思うけれど叔父はそんなことは拒否するだろう。


いっそ、宝くじでも当たれば叔父は受け取るだろうか。。。などとおたんちんな事を考えたりする。
でも、正直言うと本音でもある。




今日の一枚
落ち葉は犬にとっても案外気持ちいいようだ。
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by kyouhei414 | 2009-12-13 23:13 |