タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
愛犬の写真は
Bowwow diary
にもアップしてます。主に失敗作ですが、愛着あるのでついついアップしてしまう私です・・・
又、こちらに愛犬グッズサイトを始めました。
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第二原則
第2原則   是が非でもという願望は達成されない

運命に対してわがままであると願望は達成されない。易の言葉に「貞(ただし)ければ吉」というのがある。自分の志す事に対し、誠心誠意向かっているときは運命の女神が微笑み奇跡だって起きるだろう。しかし、その誠心誠意をよそいにおいて達成しようとする願望はわがままでしかないのかもしれない

私は個人的に父が発病をしたとき、健康食品を薦められた。その時この言葉がふと浮かんできたことがある。病に対して何が何でもこの健康食品で直す、というのでは願望は達成されないに違いない。それよりまず、父と共に病と向き合い出来るだけの事をすることが優先されるのではないかと感じた。



今日も寒い。
春はもうそこまで来ているが、寒いと「何時まで経っても春が来ない」と春に期待をしなくなる。しかし、こういうときこそ、冬を仕舞い、春を準備するときかもしれないと、冬のセーターをクローゼットの奥にしまいこんだ。明日、雪が降ったら着るものが無いのも考えものではあるが・・・・・
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by kyouhei414 | 2005-03-15 12:19 | 易経
運命の7大原則
ネットの師匠に随分前に教えていただいた運命の原則をちょっと復習してみようと思い立った。

第1原則   善因善果
良いことは人に「良いことをしたんだぞ」などとは決して言わずに行なうという意味だと思う。「スマトラ沖の地震では募金をしたんだ」等とは決して言わず「募金をしたこと」を忘れてしまうぐらいがちょうど良いのだろう。

確か聖書にも似たような内容のことが書かれていたと思う。善行は積むに越したことは無いが人に話したときにその行為は善意ではなくなるのかもしれない。

気が向いたら明日は、第2原則を復習してみよう。
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by kyouhei414 | 2005-03-14 14:44 | 易経
会社は誰のもの
堀江社長をテレビのニュースで毎日見る。話し始めたらどれだけでも話題が出てきそうな気がする。
このニュースを見ているとふと父の言葉を思い出す。

父は自分で会社を作り、ずっと昔は私の弟が後を継ぐと言っていた。父の親友も会社を経営していて「息子に残す」と言っていたらしい。親族が継ぐ、というのは当たり前の考えなのだろう。
「運命の法則」というのがあって、2代目は1代目を超えられないというような内容だったが、そういうケースに当てはまる場合が多いと思っていた。私の弟は「将来は自分は社長」と当然のように思っていた。しかし私は不安があった。「会社の経営」がしっかり出来るという事が社長としてはまず先なのだが、自分が社長という事が先にたつと、ろくなことにはならない。
父も私の弟をなんとか跡取りとして立派に育てたいと思っていたらしいが、何年か前に「これは自分が作った会社だ。自分だけの代で終わってもいい。あいつが(私の弟)欲しいというならやるが、あいつには無理だ」と言った。きっと「社長になる」意識が先にたっている弟に不満を持ち始めたのだろう。
病気になったとき、父は会社を完全に休業という形にした。弟のことを放り出したのだ。きっと父が今でも元気だとしても弟に会社を継がせることは無かったと思う。「俺の作った会社だ。俺だけで終わっても後悔は無い。」と言った。
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by kyouhei414 | 2005-03-13 11:55 | その他
意思が弱い
今年の目標はなんだったか?と思い出す事も出来ないくらいに忘れ去っている。
確か早寝早起きだった。。。。。。。
非常に私は意志が弱いので、朝目覚ましが鳴っても消して寝る。で、もう一つの目覚ましはなったことすら知らずに寝ている。これではダメだ。一体どうしたら早寝早起きができるのか?

ジュディーとさくらは朝早くからお腹が空くようで、私が起きるのを待っている。私を起こしても起きないと知ってる2匹は目覚ましが鳴ったからといって私を起こすことはしない。どちらかというと、目覚ましは2匹の「朝だ。ご飯の時間だ。もうじきねーちゃんは起きるに違いない」という合図に使われている気がする。待ちきれない2匹は私が寝返りをうつとばたばたっと布団から飛び出る。しかし、やっぱり起きないので、モゾモゾと布団に戻ってくる。
2匹の朝のご飯は、ジャーキー、牛乳、チーズとはっきり言って私より豪華な朝ごはんだ。これはさくらが自分で勝手に決めているからこうなった。一向に起きない私に対する仕返しか、3種類の食事をするまで要求をする。無視をすると冷蔵庫の前に座り私をにらむ。。。。。恐ろしい・・・・

今年の目標を思い出したところで、明日は早起きをしよう。それにはそろそろ寝たほうがいい。
おやすみなさい
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by kyouhei414 | 2005-03-12 00:15 | その他
掲示板
ここのH・Pの掲示板で独り言というコーナーを作った。で、活用をしてくれている方がいらっしゃることは非常に嬉しい。それに書き込まれる内容を結構楽しみにしている。だから気にせず書き込みをしてもらえたらと思ってます。
いや、マジで楽しいんだよねー。自分のH・Pなのに、今日の独り言はなんだろか? とついつい見てしまう。一話一話がドラマになっていてほんと楽しい。なので、短編集みたいにスペースを作りたいと思ったほど。
この方に限らず、結構皆さんドラマ形式になっていて楽しめる。時に辛い内容もあるけれど、それでもやはり個人ごとにスペースを作ろうと思い立ったほどなんです。

私がここで日記をつけていけれど、大した内容は書いていない。私こそこんなくだらない日記を何のために公開しているのか?と恥ずかしく思うことすらある。
ジュディーとさくらが散歩に行った程度のことは、きっと文字にしてまで書かないと思うが、これも手書きより早いパソコンのキーのせいにしておこう。
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by kyouhei414 | 2005-03-10 23:37 | その他
今日は暖かい
まるで春のような一日だった。お陰で大変だった。というのも、さくらは毎朝庭に出て今日の天気を確認する。今日のように暖かい日は、お昼ごろからソワソワして私の周りをまとわりつく。そして、とにかく「散歩へつれて行って」とアピールする。犬が言葉をしゃべらなくて助かったと思う瞬間でもある。これがしゃべるとしたら「散歩へつれて行って」を連発するだろう。
今日は、お昼ご飯を食べたあとに散歩を済ませた。一刻も早くさくらの「散歩」攻めから開放されたいからだ。どちらにしろ毎日散歩へいくのだから何時に行ってもいいだろうと思った私はちょっと間違っていたようだ。夕方になると又「散歩?」とせがみはじめた。
もー、頭にきて「行っただろーが?どうしても行きたいならおにぎり作ってあげるからジュディーちゃんと二人で行ってきなさい!!!!!!!!」と訳のわからないことを口走っていた。
私にはもう少し冷静さというものが必要だろう。あの2匹がリュックを背負ってピクニックへ行くなんてことはありえない。

しかし、ジュディーとさくらは平和だ。私にしかられても、夕日を浴びながら、座ったままウトウトしている。寝るか座るかどっちだ?と思ってみていると、やはりバタンと倒れるようにして眠った。

犬が羨ましい・・・・・・
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by kyouhei414 | 2005-03-10 00:02 | 愛犬
星の砂
母が沖縄のお土産で欲しいものがあるかと聞いたので「星の砂」を頼んだ。いつもはお土産は何もいらないと答えるが、ある番組で星の砂を砂浜で探しているのを放送していて、実物が見たくなったため頼んだ。現地から発送をしたので今日その星の砂の現物が届いた。
小さなびんに入った星の砂はとてもきれいだった。そのびんには「幸せの星の砂」とシールが張ってあった。

しかし、あちらこちらで様々なものに「幸福」と書き、おみやげ物として売られている。人間はいかに「幸福」という言葉に弱いかと思う。私は幸福信者ではないので、そういうものを買いあさったりはしない。しかし、この星の砂は「幸福」はもとより「癒し」をもらった気がする。幸福とは心が癒されている状態と考えてもいいかもしれない。

幸福のシンボルというのも色々あるけど、蛇を見るといいと聞いたことがある。私は一昨日夢に蛇が出てきた。が、こともあろうかその蛇を踏んでしまったのだ。幸福を踏み潰したか?と絶望的な気分で目覚めた。
やはり幸福は私には遠い存在なのだろう・・・・・



努力あるのみ。。。。。。か・・・・・・・・
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by kyouhei414 | 2005-03-08 23:31 | その他
母帰宅
やはり相当寒かったようだ。雨も降るし最悪だったと嘆いている。驚いたことに何十年ぶりの寒波が沖縄にやってきたらしく、こんな寒いことはめったに無いとうことらしい。バスやタクシーにヒーターがついていないというから、その何十年ぶりの寒波というのもまんざら大げさではないようだ。
団体で写した写真を見せてくれたが、どの方も非常に不機嫌な表情をしているのが印象的だ。やはり皆さん、辛い旅行だったのだろう。
しかし、少し時間が経つと「いい思い出」に代わると思うが、母はたくましい。友人と二人でこの旅行を忘れるために、どこか違う所へ旅行することを決めたらしい。

しかし、「何十年ぶり」という出来事に当たったというのは、運がいいのか悪いのか・・・・・・ひょっとしたら運が強すぎて悪いのかもしれない。。。。。。
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by kyouhei414 | 2005-03-06 23:44 | その他
沖縄
気温7度で非常に寒い。雨も降っていると、母から電話があった。
ずっと楽しみにしていた旅行のその日が雨に見舞われ、あっちは18度だ、暖かい、とおおはしゃぎしていた母の落胆ぶりが目に浮かんでくる。家に帰ってもしばらく「沖縄は寒かった」といい続けるであろう。
しかし、人間の力が自然の力に勝るはずは無く、これもまた仕方のないことである。運が悪いと言うべきか?

今日は愛犬サービスをした。天気がいいしどこかへつれて行けとうるさくついて回るさくらに根負けしたといのが正直なところだが・・・・・しかし、犬という動物を見ていると羨ましくなる。
あれだけどこかへつれて行けと私について回ったさくらが、お出かけから帰ったらさっさと昼寝をして、おやつの時間まで眠り続けた。夢を見ているようで「キャウ」と変な声を出して寝ながら走っているさくらを見ると「ストレス」はバカらしいことかとすら感じる。
さくらがしゃべれるなら聞いてみたい。悩みはあるの?と。その反対にジュディーは散歩の途中さくらに何度も激突され、相当ストレスが溜まっているようだ。私に「さくらがいじめるの。お願いだから抱っこして」といいつけに来るジュディーを見ると、ストレスは無いほうがいいと思う。

たかが犬。されど犬。考えさせられることは多い
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by kyouhei414 | 2005-03-06 00:24 | その他
母が
予定通り沖縄へ。朝母の友人が自宅にやってきて、一緒にうちから出かけた。全く朝からハイテンションでやはり元気はいいなとしみじみ思ったのである。

それにしても、そのハイテンションの母と友人の会話にはついていくことが難しかった。
友人「この洋服いいでしょ?本当に素敵だわ。も~なんてセンスがいいんでしょ?そう思わない?」
私「え?」
友人「お母さんの着ている上着よ。あれは私と一緒に買い物をしたときに見つけたものなの。すっごい素敵でしょ?」
私「はぁ」
母「ダメダメ。この子はこの洋服をはじめて見るから判らないわよ」
私「・・・・・・・・・」
友人「そぉ~?この色のバランスといい、最高だわよ。判らないの?」(茶色の袖に胴はヒョウ柄だ)
私「そうですね。素敵だと思います」
母「この子にはちょっと地味だから、いいとは思わないわよ」
友人「私なんてほんと地味すぎたかしら?」(黄色の地にでかい花柄のジャケット)
私「そうでもないですよ。素敵ですよ」
友人「そうでしょ?」
私「・・・・・・・・・・」

この会話には様々なエッセンスが含まれている。美的感覚、年齢的感覚、自己中心的感覚、分析能力だ。ま、あれであの二人は地味だと思って飛行機に乗るだろうが、二人が中心の世界にいる限りは問題はないだろう。問題は、謙虚であるかいっそのこと図々しいか態度をはっきりしてほしいということである。それにより、対応もかなり違ってくるが、これではどのように対応をするべきか悩んでしまう。

とにかく旅行は楽しんできて欲しい。又、無事に帰ってくることを願う。
飛行場へは下見までしてきたのだから、ぜひ迷わず帰ってくることも願っている。
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by kyouhei414 | 2005-03-04 15:59 | その他