タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
愛犬の写真は
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にもアップしてます。主に失敗作ですが、愛着あるのでついついアップしてしまう私です・・・
又、こちらに愛犬グッズサイトを始めました。
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悲しい出来事
ポ○トさんの奥様の訃報を聞き、辛い気持ちになった。

その反対に掲示板に来てくれている方たちも、お悔やみとポ○トさんへの暖かい言葉を書き込んでくれた。それは同じ悲しみを感じている辛さを感じたが、同時に皆さんの心に心が温まる思いがした。

同じような時期に同じような体験をした皆とは割と長い付き合いで、励まし、いたわり、思いやり、優しさ、などとても沢山のものを頂いた。本当に素晴らしい友を得たと感謝している。
本当に皆さん、ありがとう。


私はポ○トさんから教わったことの一つに夫婦の愛情というのがある。個人的なことになるけれど、私の両親は仲が悪かった。休日に一緒に出かけるという事はあまり無かったし、父のお酒の相手はほとんど私だった。闘病記に母のことがあまり出てこないのも母は闘病には熱心ではなく、私に任せている部分が多かったからだ。父も母を頼りにしてはいなかったし、事実私には「頼りにしている」と漏らした。
母に対しては何も言い残さず、今でも母は何も言ってくれなかったと、愚痴ることが多い。しかし、父の生前中の関係を見る限りでは、言い残す事は無かったのかもしれないと思ってしまう。
そんな両親の元で生活をしていた私は、仲の良い夫婦というのを疑っていた。父の友達などは夫婦で毎月旅行へ行くと言っていたが、たまには仲の良い夫婦もいるんだな?と思うが不思議でもあった。

そんな時、私のH・Pの「二つの難病と闘い抜いた夫の闘病日記」の記載者の方と色々話をする機会があり、仲の良い夫婦って本当にあるんだと、思った。嘘みたいだがそう思った。
そして、ポ○トさんの奥様へ対する思い、懸命さ、愛情を知るたびに私は間違っていたと思うようになった。本当に夫婦としてあるべき姿ってこういう事をいうのだろう、と教えられもした。

だからこそ、神様がいるとしたら残酷だと思う。仲の良い愛情深いご夫婦から一人を奪ってしまうなんてほんとに残酷だ。どうして?と聞きたい気持ちになる。

ただ、そんな奥様との間のお子様たちはお二人の間の宝物であり、決して一人ぼっちになってしまったわけではない。ご家族で力を合わせて辛い時間、悲しい時間を乗り越え、一日も早く笑顔を取り戻されることを願っている。
その笑顔は奥様もそっと見守ってくれるはずなのだから。


改めて
奥様のご冥福をお祈りいたします。。。。。。
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by kyouhei414 | 2005-10-26 23:28 | その他
ジュディーが
どうやらヘルニアらしい。
恭平は5歳で、さくらも5歳でヘルニアになった。
ジュディーはその気配がないので大丈夫だと思っていた所だったので、ちょっとショック。
明日は動物病院へつれて行こうと思う。

今日はジュディーを置いてさくらだけ連れて散歩へ出かけた。考えてみれば、いつも一緒の2匹が1匹だけで散歩へ行くという事は無いと等しい。母はさくらを可愛がっているのでさくらだけ連れて出かけるときがあるが、そのときにはジュディーは母と一緒に行く事を拒否して、さくらはジュディーが行かない事を納得している。しかし、今日は「どうしてジュディーは行かないの?」と不思議そうに自分だけ私についてきた。
散歩の間、いつものようにはしゃいで嬉しそうに歩くということは無く、一人で寂しそうだった。途中でラブラドールに遭遇したが、いつもならジュディーがいるので怖がっても一人で逃げ出すなんて事は無い。所が今日は一人で逃げ出しそうに腰を丸めまるで借りてきた猫のように大人しい。
恭平がいたときは2匹いるからと思っていたが、ふと1匹だけになった時の事を考え、不安になった。特にさくらは1匹で留守番をしたことも無くて、孤独と言う事をしらない。このままで大丈夫だろうか? 時々別々に行動をさせる訓練でもした方がいいのか?とちょっと考えた一日だった。


やはり2匹いるのはいい。
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by kyouhei414 | 2005-10-24 23:01 | 愛犬
天雷无妄(てんらいむぼう)
无妄とは虚妄なきこと、自然のままにして真実なこと。无妄真実の道をもって事を行えば大いに通る。もし動機が不正であるならば、かえってみずから災いを招くことになろうから進んで事を行うにはよろしくない

嘘偽りの無い心、無心の心で進のなら、天は望外の福を与えるが、うそ偽り虚栄、邪念が心にあるなら、進んでも良いことはない。と、言っている。
人は大人になるに従い色々なことを学ぶ。世の中の仕組みも知り自分が生きていくための知恵もつける。しかし、純粋なまま大人になる人は少ない。フォレスト・ガンプぐらいだろうか?
きっと悪知恵、邪念、など純粋とは反対の事も習得していき、だからこそ大人の社会を生きていけるのかもしれない。純粋で素直で自然のままに生きていたら悪いやつにだまされ、身包みはがれて生きていく場所を失うなど悲惨な経験をするかもしれない。大人になって生きていく社会は面倒なものなのだ。

そんな大人が自分の目標や目的、希望に向かって進むとき、その理由の中に嘘や偽り欲望だけが渦巻いていたら、その望みは達成する事は難しい。元々持った希望さえ虚像にすぎず、身勝手で自己中心的な理想を追求するだけになるからだ。
しかし、純粋で自然のままで真実の心を持つことも以外に難しい。どこかで計算が働き、都合の良いことだけを希望として持ってしまうのが大人なのかもしれない。

私が今までで、純粋で自然のままで真実の気持ちで希望を持てると思ったときは、父と恭平が病に倒れた時だった。一日でも長く、少しでも笑顔でいられるように・・・と願う気持ちに嘘、偽り、虚栄、欲望など挟む余地は無かった。
そして、そのときに流した涙も沢山ある。純粋で素直で自然のままであるからこそ流した涙と言えると思う。

きっとそれは自分をいたわるためにも流した方がいい涙だったのだと思う。
そして我慢しないで泣き崩れてもいい涙だった。
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by kyouhei414 | 2005-10-22 00:58 | 易経
完璧である事
父が発病をして、看病が始まってから後悔をしないようにできる事をする、父にも後悔をしないようにできる事をしてもらう、と心に誓った事を覚えている。
もちろん恭平にも同じ事を思った。

今日で恭平がいなくなって丸2年になる。少し前は後悔をしないほどに頑張ったと思っていたし、私にだっこをされて息を引き取ったことを完璧な飼い主と思ってくれているだろうと思っていた。

でも、それは自分を苦しめないための呪文のようなものであり、結局恭平と父を思うとき心残りや後悔の念が私の心にわきあがってくる。今になるとああしておけばよかった、これもしてあげればよかった、と思う気持ちは苦しみを伴うもので決して喜ばしいものではない。

しかし、それでいいのではないかとふと思った。私は宗教は詳しくないがお経の中に「懺悔」という言葉が出てくる。どんなに悟りを開いた人でも後悔から懺悔をする気持ちになるのだろうか?
いや、きっと後悔や懺悔の気持ちがあるからこそ故人を偲ぶと言っているのではないだろうか。

もし、その人と費やした日々に一つの懺悔や後悔がなく、闘病中にも全身全霊を傾け後悔のないほど完璧に看病をこなしたとしよう。そうするとその大切な人が亡くなった後、その人を想ったり、偲んだり、悼む気持ちは持たないのではと思うのだ。
全てが終わったかのように、その人の人生と共にその人との時間は終焉を迎えてしまうような気もする。残るのは完璧に全てをこなした自分をたたえる気持ちだ。

例えば、完璧に仕事をこなした後、その仕事を何時までも思いおこすだろうか? いや、次の仕事に注意が向けられ、完璧に仕事を終えた自分をたたえることはあっても、あの時はああだった、もう少しこうしておけばよかった、と思いをめぐらせることはしないだろう。

きっと、後悔の気持ちはいなくなってしまった人を想う為には必要なのかもしれない。それだけ愛情を傾けていたという証でもある。

同じように今いてくれたら、○○が出来たのに、とか思う気持ちも同じなのかもしれない。
元気な頃の会話を思い出すのも同じなのかもしれない。
そういう気持ちがあるのは愛情を持っている証拠なのだし、それが全く無くなってしまえば故人は寂しいに違いない。

恭平がいなくなって2年。大好きだったジャーキーを頂戴とせがまれないし、走り回った公園に恭平がいないことは寂しい。もっと遊びに連れて行ってあげたかた。もっと美味しい物を沢山食べさせて上げたかった。もっと抱っこをしてあげたかった。
しかし、その気持ちは恭平が生きていた証として、自分の心の中に残しておきたい。
愛してるよ~、恭平!!!!!!
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by kyouhei414 | 2005-10-18 23:56 | 愛犬
まったく・・・・
過ごしやすい秋の日。。。。。久し振りの公園へ出かけた。コスモスが咲いていて綺麗な景色の中ジュディーとさくらも楽しそうに遊んでいる。
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コスモスを見ながら歩いた。2匹も走り回っていた。コスモスに見入っていたその時さくらを見ると。。。。。
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全身が水浸し!!!!!
「何やってきたのぉー」と怒る私にビビるさくら。
そして、ジュディーを見ると
砂だらけ
「何やってきたのぉー」と怒る私に悪びれるジュディー。
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参ります。。。。。
元気はいいが、これでは野良犬みたいだ・・・・・
さくらが乾くまで、ジュディーの砂が取れるまで車には乗せられないぞ!!!!!!!
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by kyouhei414 | 2005-10-16 23:43 | 愛犬
風山漸(ふうざんぜん)
私の友人であるKさんの事が気になり勝手に易で占った。
結果。。。。

風山漸だった。これは「漸進、次第に進むの意味。正しい順序を踏んで次第に進めば吉。となっている。そしてこの卦の一つ前は山を表す卦でこれは物事が動かないことで、その次に出てくる風山漸は動かなかった物事が動き出すということでもある。
ただ、「女嫁ぐに吉」という言葉も含まれていて、これは女性が結婚をする時には物事を順序良く着実に進めていくのなら吉ということなのだが、物事を進めるには順序良く着実に進めていく事が必要だと、条件を与えている。
止まっていたものが動き出したからといって、何をしても上手く行くというわけにはいかない。そして動き方が非常に遅いかもしれないが、それでも無理をせず慌てず物事に当たっていけばよい。

元々この卦は「止まってしたがう」という徳を持っている。止まりながらも着実に進んでいくことを信じて乗り越えて欲しいと思う。。。。。。。



万博で天皇皇后両陛下を拝見した時、随分と待った。暑いし人ごみで疲れるし何時まで待たせるのだとイライラし始めたその時。物事は動き出した。天皇皇后両陛下の姿が・・・・ゆっくり一歩一歩進んで来られる。その足取りは非常に遅い。しかし、着実に進んでいる。ん~目の前に来るのはもう直ぐだ。写真を撮ろうと頑張っていた私は興奮のあまりかなり遠い所に立っておられる両陛下を何枚か写していた。
おおぉー、もう直ぐ目の前!!!!と、そのときフィルムが無くなった。。。。
動き出したからといって、無理したり慌てた行動は後に後悔を残すのだ。


望遠だから近いようだけれどこれが結構遠かった・・・・・目の前に来られたらどアップで写真が残せたのに・・・
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by kyouhei414 | 2005-10-11 23:34 | 易経
三回忌
今日は、ペット・メモリアルホールで三回忌の合同法要へ行ってきた。
ペットのせいか、一周忌の人も月命日の人も一緒に供養を行う。そのためか多くの方が法要に来ていた。

お坊さんがお経を上げその後、説経があった。その中で「供養をどのようにしたらいいのか」という質問をお坊さんがよくされるらしい。お坊さんは「思い出すことが一番の供養です、と答えています」との事だった。
私は思い出すも何も、さくらを見ていると恭平を忘れるはずもなく、恭平がいたからさくらがいるという気持ちでさくらを見ている。さくらが恭平の子供だからだけではなく、とても似ていて昨日もお隣の奥様が「さくらちゃんて恭平君にそっくりになってきた」と言ったぐらいだ。
遺伝子は恭平の悪い所をさくらに残すという悪戯をしてくれた。好き嫌いの多い所、抱っこが好きなところ、私にくっつかないと眠れない所、私の腕を枕にする所、背中の毛が縮れて来た所など上げたらきりがない。
ただ、恭平とさくらに私は愛情を注いでいる。アホか?と思われるだろうがとにかく可愛い。そして、さくらを生んだ母親であるジュディーを偉いヤツと思う。誰に教えられたわけでもなく、出産と育児をこなしあの我がままなさくらを今でも子供としてかばっている姿はけなげだ。


そんなジュディーもさくらもいつかは旅立つ時が来る。辛いけれどいつかは経験するだろう。
大切な人を亡くすということは耐え難く、受け入れがたい。だからこそ、死を迎えることに臆病すぎてはいけないと思う。逃げていれば追われるのだ。いっそのこと正面から向かっていけば辛い気持ちも、耐え難い気持ちも、頑張るという気持ちに変わっていくのではないかと思う。もちろん逃げた方が楽なのかもしれないと思う事だってある。それでも正面から立ち向かう時、逃げるより大きい力が必要で辛い気持ちも苦しい気持ちも何倍も大きい。それでも正面から立ち向かう。それが出来る理由は愛情・・・・でしかない。
今、私の友人がその戦いの真っ最中である。辛く、耐え難く、厳しい戦いである。しかし、正面から受け止め逃げることなく闘うその友人を心から応援したい。
頑張れ親父さん。。。。。。。
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by kyouhei414 | 2005-10-10 00:44 | 愛犬
焼肉やさんにて
家族で焼肉やさんへ・・・・

ウィエイターさんと母の会話
ウェイターさん「いらっしゃいませ。ご注文は?」
母 「佐藤です」
ウィエターさん「・・・・・・・」
弟「違うだろ? 注文だよ」
母 「決まるわけないでしょ? 今来た所なんだから(逆ギレ)」
ウィエター「大変失礼いたしました・・・・・・・・」

だから母と行動するのは嫌いだ。
あ、名前は偽名を使ってあるのであしからず。。。。


そんな時はジュディーとさくらと会話でもして
気分転換が一番だ
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by kyouhei414 | 2005-10-05 23:18 | その他
水雷屯
事の始めに当たり困難多く行き悩む意味。草の芽がまさに地上に萌え出ようとする象形。時期が到来すれば大いに安泰を得るであろうが、そのためには謹慎して身を正しくしていなければならない。事を急いで軽率に前進しようと試みるのはよろしくない。

と、判るような判らないような事を易は言っている。
つまりは創造の苦しみとでも言えばいいのか・・・・・草の芽が土を突き破って発芽するにはとてつもなく大きな力がいる。新しい芽は小さて弱いが、その新しい芽には土を突き破るほどの内蔵された大きな力がある。今はその土を突き破り外へ出れない状態のなので何をするにも苦しい状況だが、雨が降り注ぎ発芽を促すような事があれば一気にその新芽の勢いは増し突き破れない厚い土だって、モコモコと盛り上げ新芽となって地上に現れる。
見たいな事かと、思ってみる。

この水雷屯は易の中の4大難の一つらしいが、それでも凶とは言っていない。むしろ四つの徳の備わった卦なのだ。
芽が出てスクスクと育ち、大きな実を実らせるにはどうしても避けられない辛い時期だが、その過程を通過すれば、収穫という喜びの時期に入る。その喜びを内蔵しているこの卦はやはり凶ではなさそうだ。。。。

私のように流されて生きていて、新しく事を始めるなどめったにないタイプの人間には実体験は殆どないのが寂しい・・・・・
しかし、どうしてこんなに苦しい状況なのか?と悩み足踏みをして前に進めないとき、この卦を思い出してみるのもいい。その状況を抜けた時に新しい出来事が待っていた、なんて事もありえるのだから。。。。。



<おまけ>
ジュディーの目線で見てみる
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by kyouhei414 | 2005-10-03 23:55 | 易経
デザイン変更
可愛い素材を見つけたので、ちょっと変更してみた。今までにない感じで可愛いなぁ、と自分で納得・・・・・


写真もちょっと感じを変えてみた。技術が伴っていないので失敗作が多いけれど、画像ソフトで加工すれば結構イケル写真になるような気がする。。。って私がそう思うだけだったりして。



私に抱っこされて世間を見渡すさくら
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芝生が大好きなジュディーとさくら
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by kyouhei414 | 2005-10-02 22:30 | その他