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by kyouhei414
癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
愛犬の写真は
Bowwow diary
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<   2007年 01月 ( 16 )   > この月の画像一覧
ジュディー
ジュディーはどちらかというと大人しい性格なので、さくらに負けることが多い。
ふと気づいたのだが、ひょっとしたらさくらの方がジュディーより順位が上になったのかもしれない。

毎日一緒にいるとついつい見逃してしまうような細かいことが多いのだが、今日の朝、牛乳を上げるときにさくらが先にお茶碗に顔をつっこんで飲み始めた。
私はご飯の時に毎回「マテ」をさせてからあげているわけではなくて、順位を認識させるためにお順位が一番最初最初の犬からあげる。そして、次の順位の犬にはお茶碗に牛乳を入れるまで待たせる。そこで一番の犬に与えた牛乳に顔を突っ込んだり、怒ったりすると怒ってやめさせる。

恭平がいる頃からそうしていて、順位も一番最初が恭平、2番目がジュディー、3番目がさくらだ。恭平がいなくなっても順番は変えなかった。もちろんジュディーが最初にご飯をもらうことや、おやつをもらうことをさくらは納得していたし、当たり前だと思っていた。
特に恭平は私に忠実で、たとえば自分が一番に牛乳をもらってもさくらが顔を突っ込んでくると私に訴える。そして、私がさくらを叱るのをじっと見ていて「そうだよね。僕が一番だよね」と嬉しそうな表情で私の目をじっと見る。なんというか、私の行動に従えば間違いない、と思っているそんな感じの行動が多かった。


振り返ってみるとさくらが最初にする、というのは今回が初めてではないような気がする。
毎日のことだから注意を払うことが減ってきたのだろうか、面倒になったのだろうか、その辺りは自分でもわからないがついつい2匹の行動を見過ごしてきたようだ。

念のため今日の夕飯のときに注意してみてみたが、やはりさくらが一番最初にお茶碗に顔をつっこむ。そして遠慮がちにジュディーはそれをながめ、自分のご飯がもらえるのをじっと待っていた。
ん~、この辺り難しいところで、2匹の間で決まった順位を守るべきか、それとも私が依然と同じように注意をはらってジュディーを一番にするのかどちらがいいのだろうか。。。。
ただ、ジュディーはそのことで特にいじけるとか、ひねくれるなどという行動は見られない。ならば、このままでいいのだろうか?
犬は自分で順位を決めるというから、2匹はそれぞれ納得してるのかもしれないが、、妙に気になってしまった。


今日の一枚
この一枚はおっとりしたジュディーの表情がとても出ている気がする。
こういう表情を見せるジュディーは本当に愛らしい。
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by kyouhei414 | 2007-01-30 23:28 | 愛犬
父のジャケット
一度も着ているところを見たことがないが、ずっと父のクローゼットにかかっていたジャケットを時々着ている。私にはかなりデカいのだが、それでもしっかりと防寒してくれるこのジャケットは中々いい。

父の買い物に付き合って買ったダウン・ジャケットは私が顔面から転んだときに穴が開いてしまったが、それでも捨てられずに、袖を丸めて2匹のベッドにかぶせて掛け布団代わりに使っている。これが軽くて暖かいらしいのだが、1着しかないので2匹はそのベッドを取り合っている。


今日も父のジャケットを着て散歩へ出かけた。父のクローゼットからそのジャケットを出すと父から借りているという感じがして、不思議な感覚だがそれはそれでいいか、と思う。

~父が元気だった頃、父と3匹と一緒に散歩へ出かけた。ある暑い日、父が帽子を手に持っていたが公園に着くと父が「おい」と私に声をかけ、その帽子を私に手渡した。~

クローゼットに手を伸ばしたときふと、その出来事を思い出した。
なんというか、父の何気ない気持ちに触れた感覚とでもいうのか。。。。。

ただ、正直言うと寂しい。



悲しいというのと、寂しいというのは違う感情なのだけれど、同時に悲しくて寂しいというのはキツイ。どういうわけか、悲しくて寂しいとそれにプラスして”辛い”というのが加わるのだ。
だから、寂しいと思わないようにしよう。
悲しくてもいい。。。。
父のジャケットを着て散歩へ行けば寂しくないんだ!!!と思うようにしよう。
そうだ、そうしよう
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by kyouhei414 | 2007-01-30 00:33 |
中孚(ちゅうふ)
中孚は豚魚にして吉なり

孚(ふ)とは卵が孵化することを意味した漢字。卵はきっちり期日を守って孵化する所から「信(まこと)」となる。中孚とは中心に孚(信)があるということで誠心、真心などを意味する。
この卦の形からしても真ん中が空になっていて、真ん中とは心の中心が空虚、虚心、無心、であることを表していて、つまり心の中心に信があることである。
豚魚とは貧しいものがお供えに使っていたもので、たとえ貧しくとも心の中心に信(まこと)があるなら豚魚であろうと神は嘉納(献上品などを目上の者が快く受け入れること)して福を与えてくれる。


心に信があるなら、言葉など必要とせずお互いに理解しあえる。反対に言うと、心に濁りのある信は通じない。
これは簡単なようで難しい。人間はこざかしいたくらみや、ごまかしが得意である。特に「他人に親切にする」という行為はどこか計算が働くことが多い。「これをしてあげたら、これが得られる」「この行為は親切と受け取られるから」「こうしてあげるから、これを頂こう」など、当たり前のように心の中心では思う。しかし、これらは全て親切とは言わず、思い上がりという。それは自信がありすぎるからで、信も過度になりすぎるようでは凶である。
反対に、親鳥が子鳥を思って鳴くと小鳥はどこにいようが答える、という美しいたとえで易は表現しているが、そのようであれば吉だと教えてくれる。


とある出来事があり、何度も話し合っても通じずもどかしさを感じている。相手に対してどうして理解をしてもらえないのか、という気持ちと、相手がどうして自分を理解をしようとしないのか、という気持ちが入り混じるせいか問題は停滞している。


問題だと思う出来事の中には「理解しあえない」「相手に通じない」事が邪魔になっていることが多い気もする。それに、何も問題を解決することだけが全てではない。誠心誠意が通じお互いに理解ししあえたとき、問題だと思っていたことが実は自分が作り出したお荷物だと気づくかもしれない。
まずは自分自身が無心にならなくてはいけないのかも・・・・・
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by kyouhei414 | 2007-01-26 00:18 | 易経
あれ?
私には甘えまくって何をするにも抱っこをせがんでいたさくらだが・・・・

弟が夕飯を食べに来たとき、かなりの勢いで走り出ししっぽフリフリ弟に駆け寄った。「何、その勢いは? 痛くないの? 大丈夫なの? 何それ?」とさくらに言うと、ぴたっと動きを止め私をジーっと見つめるのである。

それでも大事を取って2階にさくらを抱っこして連れて行った。しかし、明日の朝の牛乳がないことを思い出し、コンビにに買いに行こうと用意していると。。。。さくらがかなりの勢いで階段から降りてきた。

大分元気になったのに仮病を使っていたのか?  は? 何なの? とりあえず大丈夫みたいだし痛みもないようなので安心だが、勘弁して頂戴。


今日の一枚
ホット・カーペットに毛布をかけてぐっすり眠っているようで実はこうして隙間を作り様子を見ているさくら。
自分もホット・カーペットの上で寝ようとしたら、さくらに叱られて追い出され、お腹を見せて私に訴えるジュディー。どちらも可愛いが、さくらの場合可愛いというより子悪魔だ。
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by kyouhei414 | 2007-01-25 00:00 | 愛犬
今日は
さくらが調子が良い。
今回はひどくなかったので病院へは行っていないが、今日の様態では連れて行こうと思っていた。しかし、この調子なら大丈夫そうだ。。。。

とにかく体を冷やさないようにホット・カーペットの上で寝かせ、動かさないように移動するときは常に抱っこをして、水分を取りたがらないのでガラスープを飲ませ・・・ちょっと疲れたかも。

ヘルニアに水分がいいかどうかは判らないが、冬になると必要以上に水分を摂らない。どこのワンコも同じなのかな?

最初、鶏がらでご飯を作っているとき、2匹がおなべの前からずーっと離れずもらえるまで離れない、という強い意志を感じた。ご飯を上げてしまうとカロリーオーバーになるし、ならばスープだけなら?と思ってあげてみると、飲む飲む。がぶ飲み。余程美味しかったんだろう。
コラーゲンが含まれているから、スープとはいえ栄養もあるし悪くはないんじゃない? 


というわけで、とりあえずさくらのヘルニアは悪化せず落ち着きつつある。
一つだけ問題があるとすると、ジュディーで。彼女はいたって元気なため、遊んでくれないさくらに体当たりをしてみたり、誘っても無視をされると鼻でつついてみたり、とさくらにとって刺激になる事をしちゃうのだ。
そこで私がジュディーの遊び相手になろうとすると、さくらがジュディーと私の間に割り込んでくる。この場合しかたなくさくらに従う。
ジュディーはせっかく遊んでもらえると思ったのに~、といじける。

と、この戦いはもう少し続きそうだ。。。。。。
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by kyouhei414 | 2007-01-23 23:54 | 愛犬
ヤバイ
どうやらさくらが又ヘルニアっぽい。

昨年から、ヘルニアの症状が出る間隔が狭まってきている。体重も目標体重に落としてからずっとキープしているし、過激な運動はしていない。だからヘルニアの症状が出ることより、その間隔のほうが心配。。。。

先月、海ではしゃいだのがいけなかったのかな?とか、階段を上り下りするのがいけなかったのか、などと考えてみるが過去の何がいけなかったのかを考えても絶対的な答えは出ない。

今通っている動物病院ではヘルニアの手術が出来るが、知っている先生がヘルニア専門で手術をしているのでその先生を紹介すると言ってくれている。しかし、未来にさくらが手術が必要なほど悪化するとは思っていない。いや、想像できない。



さくらは痛みがあると私にしがみつき、腕の中で安心して眠る。そんなさくらの眠る表情を見ながら「早く良くなろうね」と語りかける。
実は不安なのだ。。。。。
さくらが歩けなくなったら、手術が必要なほど悪化したら。。。。

いや、不安を感じるより今の状態からそれ以上悪化しないようにしよう。必ず未来のさくらは走り回っているはずだ。


<牛筋で遊ぶどころじゃない今のさくら・・・早く良くなりますように>
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by kyouhei414 | 2007-01-22 00:27 | 愛犬
片付け屋
初めて知ったけれど、故人の部屋や所有物を片付ける業者があるらしい。驚いた。で、家族に知られてはいけないものが出てきたときはこっそり処分するということだ。

男の人は「城」を持ちたがるものらしい。孤独になれる場所って事なのだろうか?その辺の気持ちは男性に聞かないと判らないけれど、父も自分の部屋を持っていた。その部屋もほこりになるといけないからケースに入れるなどの片付けはしたけれど、ほとんどそのまま残っている。
誰も使う予定がない部屋なのでそのままになってしまっている感じがないでもないが。

しかし、いざ全部片付けることになったとすると・・・・処分をするということが中々出来ない。別に邪魔になるわけでもないし、必要に迫られれば片付けるかもしれないが今のところそうでもない。
クローゼットの中の洋服もそのままだ。父は左利きだったので洋服のかける位置が右利きの人と反対で、気がつくとそのまま反対のかけ方をしたままぶら下がっているものもある。新しい洋服などは叔父が持って行ったが、残りの洋服なども邪魔にはならず片付けようと思っていなかった。
仕事の道具の一部も部屋に置いてあり、父が元気でいてもいつかは仕事をリタイアするしそういう意味から片付けたい、と思うこともある。しかし、これもまた邪魔にならないし。。。とそのままになっている。


その片付け屋という存在を知ったとき、こういう風に片付けられないけど片付けたい、片付けたくないけれど片付ける必要がある、と思ったときに利用すればいいのだ。なるほど上手い商売だなぁ、と感心してしまった。
じゃあ、自分が頼むかというと、そうでもない。


結局は「片付けようかな? でも・・・・  邪魔じゃないしいいか?」となってきっと何かがなければこのままだろう。。。。。。
あ、母は無関心だ。どうしてって?そりゃ、自分で片付けるのが面倒だからに決まってる。


<座ったままウトウトするさくら・・・幸せでいい>
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by kyouhei414 | 2007-01-19 23:50 |
じゅうたん
お正月に2匹を連れて行った公園は落ち葉が積もってじゅうたんのようだった。きっと年末からお正月にかけては出入りがなかったようで、本当に綺麗に落ち葉が積もっていた。
歩くとサクサク、と音がしてなんだか気持ちよくて一人で行ったり来たり、落ち葉を楽しんだ。

が、2匹は。。。。
歩きにくいので気に入らなかったようだ。
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by kyouhei414 | 2007-01-18 23:41 | その他
ヤギさん
動物と触れ合える公園へ行ってきた。
ジュディーとさくらはブタやヤギを見て驚いた様子を見せるが、特に興味はなさそうだ。ところが、ヤギが・・・・

さくらがヤギの柵に近づくと、2匹のヤギがジーっとさくらを見つめて近寄ってきた。そしてフリーズ。その2匹が立ち去るとさらに2匹のヤギが「え?君たち何者?」と近寄ってきた。そしてフリーズ。面白いことにヤギは全く同じ態度をとる。ひたすらさくらに顔を近づけ、ジーっと見つめるその姿はちょっと怖かった。

ブタさんも似たような感じだが、違うのはひたすら匂いをかぐことだ。あの鼻でヒクヒクジュディーとさくらのにおいをかぎ、離れようとしない。そしてジュディーとさくらは「なんだ、仲間じゃないんだ」と判断したのか、興味なさそうにその場を立ち去る。

同じ動物なので、ジュディーとさくらもヤギやブタに対して負けないような態度をとるんじゃないかと期待した私がバカだった。どちらかというとヤギやブタを目の前にして喜んだのは私だったという、情けない結果に終った。

とにかく、2匹は見慣れない動物より散歩が楽しいようでヤギの前ではしゃぐ私を尻目に走り去ったので、仕方なく私もヤギを背にしたのである。


数日前に、おデブの犬のダイエットというのをテレビで放送していた。3歳半ぐらいなのに、走らない、遊ばない、動かない。あのワンコを見たとき、元気に走れる2匹はまだまだ元気だと確信した。たとえ、私をヤギの前で置き去りにしようともいいじゃないか? 元気が一番だ。
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by kyouhei414 | 2007-01-16 23:12 | 愛犬
掲示板
某掲示板のトピがなくなるようだ。
今、最後の投稿をしてきた。

私がネットの社会と初めて触れ合ったのはもう、9年ほど前だ。ネット関係に詳しい友人に教えてもらってはじめた。
しかし、当時は接続料が高く中々思うようにはならなかったが、接続料が安くなってからはネットを利用する時間も増えていった。

父が癌と宣告され、少しでも情報を集めようと思ったときネット社会は大変便利であると改めて認識をした。それまで掲示板をのぞくことがあっても、投稿はしたことがなかったが、癌の情報を集めるために初めて投稿をした。それが4年近く前になる。

同じ時期、ホーム・ページを作成し始めた。ホームページ作成ソフトも持っていたし、無料のスペースが増えてきて一度試しに作ってみようと思ったのがきっかけだった。

そう思うと、掲示板とホーム・ページはほとんど同時期にはじめたことで、その一つの掲示板が消えてなくなることは少し寂しい。ただ、これが楽しい話題の掲示板ならいいのだが、トピ主さんも新たな人生へと踏み出すタイミングであり、やはり感謝の気持ちを持って、終わりを見届けたい。

ともに闘ったあの頃を思い出すと、遠いようで近いと感じる。家族にもいえない辛いことがあっても、同じ立場の人たちから励まされ、どれだけ支えられたか判らない。直接会話が出来なくとも、その人の心が伝わりこれほどまでに支えられるとは思っていなかったので、とても感謝していた。
その掲示板は広がりを見せ、皆さんとも知り合うきっかけとなったし、飽き性の私がホーム・ページを今まで続けていられたのも、皆さんのおかげである。



あの掲示板はこれからは私の中でもとても良い思い出になっていくと思う。
そして、よい出会いが出来たことを感謝したい。
お疲れ様でした。。。。。。
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by kyouhei414 | 2007-01-13 00:56 | その他