「ほっ」と。キャンペーン

タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
愛犬の写真は
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にもアップしてます。主に失敗作ですが、愛着あるのでついついアップしてしまう私です・・・
又、こちらに愛犬グッズサイトを始めました。
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茶懐石
茶道を習っていると、先生にもよるかもしれないが茶懐石の作法も習う。
その中で、出されたものは全て頂く、というのがある。
食べれなかったものはどうするのか? 懐紙に包んで着物の袂に入れて持ち帰る。
魚の骨も懐紙に隠して持ち帰る。
それから、食べ終わった器は懐紙で綺麗に拭いて亭主に返す。


今では簡単に懐石料理が食べられるし、そういう作法は必要としないので気楽に楽しめる。
食べ残しも、懐紙がなくてもきにしなくていい。


特にファミレスなどでは手軽に外食ができるといのが利点なので、食べ残し、お皿のよごれに木を配るより、手軽さが一番。
それから食べ残しを持ち帰るというのはどちらかというと恥かしい行為にとられるようで、持ち帰る場合には何かしら回りに大して理由を述べる。
中には、何も言わなくても折を用意してくれる場合もあるがそれでも遠慮して持ち帰らない場合もある。

飽食の日本は食べ残しても以前ほど気にならなくなっている。
茶懐石の場とは比べられないが、それでも出されたものは全て食べるという意識や、せめて食べられないものには箸をつけないようにする、みたいな意識は完全に薄れている気がした。
私が子供の頃、お饅頭を二つに割ってこしあんだと食べて、つぶあんだと食べずに残していた。それを見た祖母はすごく怒った。手に取ったものは食べろ、食べれないものには手をつけるな、と言われたのだった。今、私の周りにそういうことを言う人は減ってきているような気がする。いや、ほとんどいない。

少し前に、料亭でお客さんが食べ残した物を使いまわすのが発覚して問題になった。
もちろん、使い回しは良くないし、した方がいいなんて思ってもいない。経営上の理由でそれをしていたのであれば許しがたい事実だ。ただ、それだけ食べ残す部分が多かったんだろうな、と感じた。


随分前になるけれど、アメリカへ旅行したときレストランで食べきれないほどの料理が出てきた。そのときウェイターが「持ち帰る?」と聞いてきた。
他のレストランでも同じ事を聞かれた。
アメリカの人は「自分がお金を払った物だから食べれない分は持ち帰って当たり前でしょ」と言う。そこに恥かしいという意識は無い。
私も持ち帰るなんて恥かしいと考えていた方だったので、戸惑ったのを覚えている。


食べ残す事も、残ったものを粗末にすることも同じように恥かしい事なんじゃないか。それすら忘れてしまって、当たり前になってきてはいないか。。。。
ふと、そんな自分を反省してみたりする・・・・・・







私の作った食事を絶対に残さず、それも「もっと頂戴」とおいしそうに食べるジュディーとさくら。
それも幸せそうな表情で・・・・・

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by kyouhei414 | 2008-11-28 01:05 | コラム
相変らず
のんびりした表情のジュディー。。。。
なんだかこっちまでのんびりしてくる。
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そういえば、あの元厚生次官らの連続殺傷事件を起こした容疑者の反抗の動機・・・・
ありえない。
動物愛護精神というのは、動物に愛情を向けるものであるべきなのに。。。。
動物を愛護の気持ちは持てても、人間に刃を向ける事ができるという矛盾した心理は一体何なのか?
それに誰にも判らない心の深い傷を負っていたと想定したとしても、一度に何人もの人を不幸に陥れる理由にはならない。


一体、愛情とは何なのか。
恨みを持つということは何なのか。
ただ、悲惨な事件を起こしてしまうほどの心理と愛情を持つ事が同じであって欲しくない。
そんな気がした。。。。。
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by kyouhei414 | 2008-11-26 23:24 | 愛犬
寝る時は天使だ
布団で寝れるのが当たり前のジュディーとさくら。
でも、時々一人で寝たくなる。


でも。。。。。。
寝ている時って本当に可愛い。
でも、枕を占領するのは止めて欲しい。



それにしても急に寒くなって辛いね~。
夜に散歩に連れて行けというので、連れて行ったときのこと。
行く時はそうでもなかったが、帰りに小走りでわき見も振らずにさっさと家に帰っていく。呼んでも立ち止まりもしない。ちょっと頭が動いたが振り向くこともしない。
どうしたんだ?


そう。寒かったのだ。
だから、早く帰ってストーブの前に行きたかったのだ。


そして
こういう行動を取るのは大体さくらである。



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by kyouhei414 | 2008-11-20 23:27 | 愛犬
画像の加工
いつも写真をアップするとき、撮影した写真は余分な部分を切り取る程度で、加工はしない。
でも、写真加工ソフトは無料でも沢山出回っていて、失敗した写真でも案外いい写真になったりする。
たまには加工してみるか、と思いたちソフトタッチというレタッチを使い全体を柔らかい感じにしてみた。



可愛いでねぇの?


それにしても写真は案外奥が深い。思ったとおりに写せるときの方が少ないし、気に入ったショットにも中々出逢えない。
もともと、写真音痴の私がいきなり動く被写体に挑戦しているのだから仕方ないかもしれないが。

前に、公園に散歩に行った時、20人ぐらいのおじさんがモデルらしき人を囲んで必死に撮影をしていた。どうやら写真クラブのメンバーでその時の課題は「外で写す人物」だったらしい。
モデルさんは色々なポーズを取っていたが、ちょっと辛そうだった。
公園を一周したきたら、まだ同じ位置で同じ人物で撮影をしていた。ということは、一人の人物を撮影するだけでもじっくり時間をかけて撮影する必要があるのだろうか?と疑問に思った。

私の場合は・・・・
2匹が突然走り出したので、慌ててカメラを取り出しシャッターを押すなんて事はいつもの事である。当然のように大体が失敗する。
これから走るから、その状況を想定してカメラを構えている方が断然成功率が高い。

とにかくカメラにはまってからというもの、98.7%が2匹の写真だ。
たまには動かない被写体でも写してみようかな。。。。



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by kyouhei414 | 2008-11-18 23:03 | 愛犬
私が犬
家のの中だろうが、外だろうが、とにかく一緒に行動をするのが当たり前と信じて疑っていないジュディーとさくら。だから四六時中私にくっついている。
2匹が眠そうにしていると私も眠くなり、お腹が空くとお腹が空き、という具合に段々リズムが同じになってきて、自分の体が一つではなく2匹がいて私の体がある、って感じになる。


寝る時は、ジュディーは私の足元が好きで、布団にもぐりこんで寝ている。
さくらは、私の枕を一緒に使い、時々さくらの鼻息で目が覚める。
背中をさくらに向けて寝ると、もぞっ、もぞっ、とムシが這うように寝たままの姿勢で私の体に近づいてきてぴたっと体にくっつく。
うっとうしいので横によけると、足元のジュディーをつついて驚かせる。
そして、仕方ないので小さくなって寝ると、いつの間にかさくらに枕を占領されて私は布団の隅っこで遠慮しながら寝ている。
寝苦しくて目が覚めると、かならずさくらも目を開ける。 なんで判るのだ?

とにかく何でも一緒、何でも同じが当たり前。
一緒にいて疲れてくるときがあるので
「おにぎりをにぎってあげるから、2匹でピクニックへでも行ってらっしゃい。お願いだからさ。ね?」
とお願いする時がある。
当然
「なら、連れて行ってよ。私達だけでは行けないもんね~。ベロン」
と舌を出して返す。


くっそ。
犬という動物は、どこまでも飼い主任せだ。
冷蔵庫を勝手に空けて、ご飯を食べていたら冷蔵庫に鍵がいるようになるし、
玄関から勝手に出て行って、何時戻るか判らないようだとオチオチトイレにも行けない。
「早く散歩に連れてけ。こら、聞いてんのか? もう時間だぞ」などとしゃべり出したら
「アホか、自分達で行ってこい」と喧嘩にもなる。


いや、待て・・・飼い主任せであるから可愛いと言えるのではないか。
ちょっと褒めれば舞い上がって喜ぶし、たかだか公園の散歩で尻尾フリフリ喜ぶし、
私と走るだけで笑った顔するし、美味しいおやつをもらえるだけでヨダレをたらして喜ぶ。
似合わないセーターを着せられても可愛いと褒めれば喜んで着るし、
疲れて寝ているとそっと私の横で添い寝をする。
寝ている時の顔はまるで天使だし、だっこをせがむ時はこれとばかりに甘えた表情で私がヨダレをたらすし、
お風呂をあれだけ嫌がるのに、シャワーを浴びせるとトロンとするし、なぜなぜしていて手を止めると「もっとなぜろ」とねだるし、
おやつを切らすともらえるまでおやつボックスの前で待つし、
でも、家に帰るとこの子達だけは私を待っていてくれるし・・・・・ん~
なんと健気で愛らしい動物だろう。




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by kyouhei414 | 2008-11-18 01:00 | 愛犬
優しいジュディ
2匹がトイレのために庭に出せというので出したらしい。
トイレを済ませて母が2匹を家の中に入れて、玄関のドアを閉めた。


すると、またジュディーが玄関を開けろというらしい。
厳密には言う、というより態度で示すわけだが、我が家では自分達に伝わってくる2匹の態度を指して「言う」と表現している。

又、トイレか? と思ったのだが仕方なく玄関ドアを開ける。
すると、さくらが外に締め出されていた。
ジュディーはそのさくらに尻尾を振って近寄り
「入っておいで」
と言ったらしい。

つまり、ジュディーはさくらが締め出されたことを知っていて母に伝えたわけだ。
なんと優しいのだろう、ジュディーちゃん。。。。
母はその態度に感心し、
「やっぱり母親って言うのは優しいんだ」
と私を見ながらのたまう。



さすがガメラだ。
自分が優しいと言いたいのだろうが、そうは問屋が卸さない。
「子供をかばうんだね」
と優しく親子愛を主張した。

「さくらがジュディーをかばうか?」
と反論されたのは言うまでもない。


余計な事は言うものではない。
火を吐いて回りを攻撃するのがガメラだったな・・・・・
逃げるが勝ちだった。


今日の一枚。
なんと優しい表情だろうか。
かわええで~

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by kyouhei414 | 2008-11-14 11:18 | 愛犬
やっと
部屋の模様替えも終ったような気がする。


気がするっていうのは、物は落ち着いたけれど一つの棚の収まりが悪いので気に入らないのだ。カーテンも替えたくなったし、カーペットも変えたくなってしまったし、でかえって色々とやりたくなってしまったから始末が悪い。
そのうちカーテンを替えよう。



それにしても物というものは溜まっていくなぁ、と感心する。不要になったものはマメに処分をしているつもりだけれど、整理をしてみるとまだまだ出てくる。
物が捨てられない人と捨てる人といるらしいが、私の場合捨てるときは捨てるが、妙なものだけ捨てずに保存するタイプだ。
捨てるという行為はストレス発散になるらしく、気持ちがいいものでもあるが。


昔、祖母が病院の袋まで捨てずに取っていたのを不思議に思った事がある。それもきちんと折りたたんで整理してあった。ビニール袋も綺麗に折りたたんで、何かを入れる時にはその折りたたんだ袋の中から一枚を出して入れる。
不思議に、物を捨てない割には整理整頓がされていてたんすの中も洋服の種類別にきちんと入れられていた。


父が亡くなり、父のものを整理すると祖母と全く同じようにスーパーバッグはきちんと折りたたんで一つにまとまっていたり、本棚も種類別にきっちり整理されていた。カメラもレンズはもちろん、説明書も袋に入れて一つのバッグに整理して入れてあった。
叔父の家にいた時、同じように叔父はスーパーバックもきちんと折りたたみ一つにまとめていた。カメラを取り出したときも同じように説明書も同じバッグに入れて整理されていた。
親子なんだなぁ。。。。。と、感じた瞬間である。


余分な物は捨てろ、というのが父の口癖だった。いらないものを処分しながらそれを思い出し
「やはり私も親子だな」、、、、と思う。




昨日は前にアップした写真を再度アップしてしまった。
ボケは確実に私の肩を叩いているようだ。やばくない?
今日の一枚
私のお気に入りのソファー。整理途中で横には雑貨がゴロゴロ。。。
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by kyouhei414 | 2008-11-12 23:41 | コラム
叔父
今日は抗がん剤のために病院へ行っていたらしい。
やはり副作用は毎回出るのだが、少しでも長生きをしたいから頑張ると言っている。
治療をして副作用が出るというのは、永遠の課題だろうけれど、副作用が出ない抗がん剤というものが早く開発されて欲しい。


やっと元気になったのだが、さくらが具合が悪かった。
最初は嘔吐したのだが、時々あることだしその様子と大差はなかったため、心配をしていなかった。翌日も同じように嘔吐した。しかし、元気を取り戻したので様子を見ることに。
その次の日、朝ご飯を食べない。やはりどこかおかしいのだろうか、と心配になり夜ご飯を食べなかったら病院へ連れて行くことにした。

しかし、その日の夜にはご飯を欲しがり、散歩にも行きたがった。これなら大丈夫だろう。
さらに次の日、朝になったら抱っこをしろとせがむ。食事は食べたがらないし、やはり体調が悪いのか? と心配に。
すると、抱っこから卸そうとするとしがみついて離れない。
何処か痛いのか? それとも吐き気か? 一体なんだろう。。。。それに振るっている
やはり病院へ連れて行くべきだろう。

確かに寒かったし今年初めてストーブをつけた。
それまでさくら用の毛布にもぐって鼻だけ出して全く動かなかったさくらがいつの間にかストーブの前に。絶対に離れない。






あそうか。
寒かったんだ。
確かにおなかの具合は悪かったかもしれないが、寒さと重なって体調が悪かったんだ。。。。。。



簡単に寒さとか体温を見るとき、肉球を触る事がある。寒くて体が冷えている時は肉球がかなり冷たい。なので、早く体を温めたいときは肉球を握って暖める。
人間でも手足が冷えるのだがそれと同じだ。



で、今日の夜。。。。。
寒かったらしい。



ストーブの前に座り、じっと私を見つめる。
「暖かくないんだけど・・・・・」
と私に訴えるさくらはやはり相当の寒がりだ。
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by kyouhei414 | 2008-11-11 23:40 | コラム
写真撮影
近所の公園に散歩に行った時、小学生の子供3人が携帯のカメラで撮影しながら遊んでいた。多分、低学年の子供だと思うがとても楽しそうにしていた。
そこへ、ジュディーとさくらが歩いていくと
「可愛い~」と3人揃って2匹に近づいてきた。
「写してもいいですか」と一人の少年が聞いてきた。
「いいよ。じゃ、待たせるから待ってて」と、2匹にポーズを取らせると必死に撮影を始めた。


いや~、ジュディーとさくらはこうやって撮影されることが多い。先週の土曜日も2匹を囲んで家族連れが撮影されたし、それも3回も。。。
その日のことを思い出しながら、犬っていいよなぁ。。。。とつぶやいてみる。


そして、少年達に
「私はいいの?」と一応聞いてみた。
「だってこの子達は可愛いからさ」






だと!!!!!!
じゃかーしーやい。
あたしゃ、可愛くないって事ぐらい知ってるぞ~。


「冗談だよ。冗談 はははっ」
と笑って自分を誤魔化すと
「うん。判ってるよ」




だと!!!!!
悲しいじゃありませんか・・・・・・
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by kyouhei414 | 2008-11-10 12:17 | 愛犬
明らかな体重上昇
なんとなく体が重いので久しぶりに体重測定をしてみた。
あら~? こんなに太ったの? マジ? 何時の間に?
って感じで驚きとショックが私を襲う。
振り返ってみてもこんな急激に体重が増えるほど食べたかな?
いや、運動不足か?
待てよ、これ以上太るとジーンズがはけなくなる。買い替えとなると相当の出費だぞ。
等と、様々な事が頭に浮かんできてオロオロだ。






ま・・・待てよ。
ペットボトルを手に持ってるじゃないか?
おまけにお風呂上りだったのでバスローブを着ているし、頭には濡れた髪に濡れたタオルが巻かれている。そりゃ、体重も増えるはずだ。
そこで、それらを身から外して再度測定。
あ。。。。。前回もこんなもんんだった。太ってないって事か・・・・



やはり、ボケは確実にやってきているようだ。やばくない?
そういえば、この前もさくらにジュディーって呼んでるし、ジュディーにさくらって呼んでるし、おやつを上げたはずなのに又おやつを上げたしな。
敵はお顔のシミだけではないらしい。
手ごわいぞ~



軽やかさが感じられないジュディーの走りでも、ボケていないだけ私より若いって事かもしれない。
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by kyouhei414 | 2008-11-06 15:54 | コラム