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タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
愛犬の写真は
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にもアップしてます。主に失敗作ですが、愛着あるのでついついアップしてしまう私です・・・
又、こちらに愛犬グッズサイトを始めました。
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燻製を作る
って、試したことはないけどフライパンでくん製が出来るという記事を見つけたので忘れないようにここにアップしておくことにした。
他の人も興味があれば作れるので是非挑戦してみてほしい。


私の場合は鉄製のフライパンがないので購入することから初めなくてはいけないが、紅茶の葉の古くなって飲めないものがあって、放置していたけれどこのようなことに活用できるのは非常に嬉しい。

以下、レシピです。


鉄製のフライパンを使えば、くん製を作ることが可能。フライパンの底にアル
ミ箔を敷いて紅茶の葉(大さじ3程度)を入れ、網をのせてチーズや塩を振った
鶏ささみなどを置き、ふたをして火力「強めの弱」から「中」で加熱します。
チーズは15分程度、鶏ささみは20~30分で、香り高いくん製が出来上がります
よ。





レシピって材料を置いて火をつけるだけなので、やる価値はありそう。



今日の一枚
寒いときは寝るに限る

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by kyouhei414 | 2011-01-30 23:40 |
変な夢を見た。


「外から見るともう営業していないレストランだが、私と一緒にいた人がこのレストランに入る、といいながらドアを開けて入っていく。すると、中は営業をしていて、とても広い店内だった。
外を一望できるテラスがある。 しかし、決して新しい建物ではない。海の近くのようなそんな感じ。階段があり手すりもある。
男性の黒いスーツをきちんと来た若いウェーターが出てきて、店内を案内される。その時はその店で食事をしたのかどうか何をしたのかも記憶にない。
当日なのか翌日なのかも判らないが、私は二つに折りたためて下にローラーのついたベッドをそのレストランに持ち込む。ドアを開けるとあの時のウェーターが出迎えるが、ベッドを見て少し驚いた様子。しかし、「いいですよ」と良いながら店内に案内された。」


以上。



何が変だって? レストランにベッドを持っていくところだよ。
どんな意味があるのか判らないし、大体私は今のところ布団で寝ている。なので、全く私には意味の判らない内容の夢なのだ。
ま、夢だからいいか・・・・


今日の一枚
ジュディーは散歩中でも時々ボーットすることがある。


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by kyouhei414 | 2011-01-25 23:54 | その他
近すぎ
寒波のせいで寒くて外にでも出たがらない2匹。。。。。
「散歩に行こうか?」と声をかけても玄関まで行ってみて、ストーブの前に戻って行く。
君たちは本当に純粋だ。

寒い  外へは行きたくない   ストーブの前、最高~



って、単純すぎる思考構造ではあるが最高な場所を決めたらそこから動かないという意志の強さもかいまみれる。
あきれるほどだ。


で、「散歩は?」
と声をかけながら撮影したら、ドンドン近づいてきてこんな写真になってしまった。
あんた、近すぎ。。。。

考えたら外でシャッターを押す手もかじかむ寒さだ。
わざわざ外で撮影してもピンボケになるかも・・・・・

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by kyouhei414 | 2011-01-23 11:29 | 愛犬
スピリチュアル・シリーズ2
って今日書こうとしている内容はタイトルが思いつかなかった。



あれは恭平は動物病院で「あと数日」と言われたときだったと思う。
「苦しむようなら安楽死を」と獣医師に言われた。

この言葉はショックで自分の記憶から消したいほどだった。
恭平を抱きながら帰り、私が恭平を苦しめているのかという疑問さえ持った。
しかし、恭平が言葉を話せるとしたら「安楽死させてくれ」と言っただろうか? 



これは、今も答えが出ていない。今、ジュディーとさくらが高齢になり恭平と同じ場所へ行く日もそう遠くないだろう。その時、同じ事を言われたら・・・・・・・




スピリチュアルでは霊界と地上界があると説明されている。
これが正しいかどうかは判らないし、私自信もしっかりと理解をしてない。しかし、これが本当で二つの世界がつながっていると仮定しよう。
魂と肉体が切り離されて、魂だけ霊界へ行くというのが死であると定義できる。すると、その二つを切り離す行為を私の決断で行う事になる。では本当は、誰が決めるのだろうか?
実際に誰が、という事が判らなくても、「苦しむようなら安楽死」と考えるのは傲慢なのではないだろうかと、感じてしまった。
苦しむ姿を見ていると辛いから、と考えるのならそれは、見ていると辛くなる自分をその辛さから解放するための理由にすぎない。



ならば何も出来ずに見守るしかないのに、私は何をすべきだったのか? 

その疑問に答えを出す必要はない。その時に出来ることを出来る限りやり、そして見守ること・・・・・
自然に離れて旅立つまで見送ること・・・・・
それでいいのかもしれない。
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by kyouhei414 | 2011-01-16 00:48 | スピリチュアル
スピリチュアリズム
最近は、スピリチュアルという言葉を当たり前に聞くようになっている。

しかし、一体スピリチュアルって何だろう?
これほど曖昧で意味の掴みにくいものはない、って思っていた。そこで、スピリチュアルの意味を調べていた。
その時、「動物は人間と違い死により全て消滅する。人間は死んでも魂が残る。しかし、可愛がっていたペットは死んだ後に飼い主が来るのを待つ」と説明されたものを目にした。

バカバカしいと思われる方も多いだろうが、少しお付き合いを。



私は元々両親と良好な関係ではなかった。子供の頃はずっとどこかに孤独感を持ち、自分は両親から一部しか愛されていないのではという不安も常に持っていた。その不安は両親を愛するとか、他人を無条件で愛することが怖いという症状を生んだ。
その症状を緩和してくれたのが恭平だった。私に無条件の愛情を向け、それに答えようと愛情を搾り出す自分を知った。恭平は決して物質的なことで表すわけでもなく、言葉で想いを伝えるわけでもない。しかし、表情はもちろん体全体、いや生活全てを私に向けてくれる。そして、その愛情を感じれば感じるほど、無心になれる自分がいた。
文字通り犬バカが出来上がったわけだ。
何匹かペットを飼ったのだが、そういった意味で恭平は私にとって必要な出会いだったのかもしれない。だからその記録を残そうと、私のサイトの「ダックスの恭平」に物語りを書いていた。きっと無条件に愛されることに不安を持っていなければ、わざわざ残そうとは思わなかったかもしれない。

そして、判ってはいても本当に目の前に恭平の死がやってきた。それも父の病と恭平の病、そして2ヶ月違いの恭平と父の死は私にとって深い悲しみを残した。悲しくて苦しく、自分もいなくなってしまえば楽なのに、という思いはしばらく私を苦しめた。guestbookでは同じ経験をされた方がいるので、その方たちと悲しみを共有し、同じ経験を共有した。

あれからこのサイトを消さなかったのはまだ悲しみにについて消化しきれないものがあり、書き残しがあるような気がしていたからだった。私の本当のやりたかったことは同じ経験をされた方、同じ悲しみを抱えた方が、一日も早く悲しみから笑顔になれるようなヒントを書くことだった。
しかし、答えも出ないまま時が過ぎ、そしていつしか目の前の出来事だけしか見つめていない自分になっていた。


それでも、悲しみから抜け出すヒントが見つからないのと同じように、恭平の遺骨を手元から手放せずにいた。夢にも出てこない恭平は今どうしているだろうか。父と一緒にいるだろうか、と思いをめぐらすが見えないことを想像して自分を誤魔化しているに過ぎない。

そんな時、その記事を読んだのだった。
決して無条件に感動したとかではなく、逆に色々な疑問を私に投げかけることになった。疑問などは又別の機会にするとして、簡単にスピリチュアリズムの説明を。


まず、スピリチュアルとは死者とのコンタクトが取れる事を信じる人の事を言う。
どうやってコンタクトを取る? その前にコンタクトが取れるという事は死者はどこかに存在していなくてはいけない。
では、どこに? 死者は体はなくなっても魂が残りそれが天に向かい天にいる。天といのは天国とは違うらしいが、とにかくその世界には自分を守ってくれる霊や導いてくれる霊も存在している。その場所に死者も向かう。
そこで基本的に色々な霊は私たちに語りかけてくれる。もちろん死者も上から見ていたり話しかけたりしている。しかし、五感しか持たない私たちはそれに気づかない。
上の世界の人たちは私たちの使う五感以外がコンタクト方法らしく、私たちの世界との連絡を取るには電話では当然無理だし、あちら側が使える五感以外のコンタクトツールを使うことになる。そのツールはなんと人間なのだ。その人間とはコンタクトツールを持っている限られた人になる。
注意することは霊能者とかそいういう類はここでは別物ということだ。あくまでコンタクトツール役が出来る人の事を言う。
もう一つ大切なことは私たちはこの世界で色々な苦難を乗り越える特訓をうけ、試練から勉強をして成長をすることが目的という事がある。この辺りは霊的な成長とか述べられていていささか微妙な問題なので次回にでもじっくり取り上げるが、大切なのは動物や植物を大切にしたり愛情をかけることは人間に課せられた責任であるということである。
その愛情をかけられた動植物は私たち人間に愛情を与えてくれる存在となる。結果として、お互いに良い関係で成長をしていくという。

魂は愛情を栄養にして成長していくものらしい。
人も動物も死んだ後に体が無くなれば、残るのは魂だけとなる。動物虐待などを繰り返していれば、当然体が無くなった後の魂は愛情という栄養がないので未熟なものだし、愛情を沢山経験したものは栄養一杯で魂は大きく成長する。動物も栄養一杯で成長した魂は飼い主を迎えることが出来るほどの成長した魂になる。
このことはもう少し範囲を大きく見ると自分の周り以外の万人に愛情を与える事で周りを救い幸せにできるという事になる。


とにかく私は愛情をかけてもらったペットが魂を持ち、天で飼い主を待つ、という事は事実であって欲しい。

それは、生きるための希望になるのだ。悲しくて悲しくて辛いほど・・・・という死別の悲しみを抱えると生きることへの疑問がわく。愛する人を奪った天を恨んでしまう。
しかし、これが本当ならば、たとえそれがペットであろうとなかろうと、あふれんばかりの愛情を与え、そして与えられた関係には別れはない。
この死別は今生の別れなんかじゃなく、彼らが自分を待っていてくれるそんないとおしい存在でいてくれるのだ。だから決して別れではない。
自分を置いて先に旅立ってしまった悲しみは、逆に言うと愛情の量と同じである。悲しいという事はそれだけ愛されたことの証明でもある。だから別れは決して無駄ではない。
愛する人が魂だけになってしまったとしても、あなたへの愛情は消える事はない。
もっと成長する事を望んでいるかもしれない。
いや、逆に地上に残っている私たちはこれからも多くの人に栄養を与える使命が残されているという事なのかもしれない。
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by kyouhei414 | 2011-01-15 01:16 | スピリチュアル
あんた誰?
叔母が1週間ほど入院することになり、その間に従兄弟が食事を食べに来るという。
昨日がその一日目だった。
弟とはやはり従兄弟だからか体系とか、雰囲気が良く似ている。そして弟が家に来る時間と同じぐらいの時間に従兄弟がやってきたが全く違和感がない。
ちなみに弟は一緒に暮らしてはいないが食事だけは食べに来る。土日や自分の用があるときは来ないので昨日はちょうど弟は来ない日だった。

どういうわけか、ジュディーとさくらが従兄弟を見て大喜び。やはり2匹にとっても違和感がない存在なのかもしれない。


と、急にさくらがいなくなった。
あれ?



テーブルの下に隠れているではないか。どうしたの、さくらちゃん?
私の顔を不安そうに見上げ、ちらっと横目で従兄弟のいる方に視線をやる。
なるほど弟と間違えたんだ。
しばらくテーブルのしたにいたが、何を考えたのか従兄弟の横へ行き、臭いをかぎ始めた。
そして、お尻を従兄弟に向けて座りじっと考えている。きっと弟と違うのを確信したんだろう。
「で、あんた誰?」って考えているようだ。
従兄弟が「おい、さくら。これから仲良くしような」と話しかけるが完全無視。


おもしろすぎる。




そして、ジュディーは誰にでも愛嬌一杯という本領発揮して、従兄弟にべったりくっついてお愛想振りまいていた。
マジでジュディーは誰でもいいんだ。。。。。
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by kyouhei414 | 2011-01-09 23:38 | 愛犬
やめてくれないかな?
お正月の間でもジュディーやさくらにとっては散歩を中止する理由はない。
ゴロゴロし始めると、何処へも出かけたくなくなり散歩すら面倒になる。
が、ふと見るとジュディーもさくらも寝てばかりで外へ出ようともしなかった。この様子を見ていると外へ出る気もないのだろうな、と私もずっとゴロゴロしていた。
お正月の昼間といえ、見たい番組もないので録画してみていない番組を一気に見たりして、あっという間に夜になった。


この日は私一人だったので大して食事を作る必要もないし、気楽なものだ。やはりジュディーとさくらも外へ出る気もないらしく、私が動き始めてもストーブの前から離れない。
あ、そういえばポストへも行ってないので何か郵便物が届いているかもしれない。が、外へ出るものヤだなぁ。寒いもんなぁ。とグズグズしているばかりで何も行動がおこせない。

が、ポストぐらい行かなきゃいけないなと思い、上着を着た途端、ジュディーとさくらが玄関へ一直線。
まさか、散歩へ行くつもり? 冗談でしょ? 
「ヤダよ。寒いもん。大体一日中寝てたじゃないの? 今から行くなんておかしくない? やめときなさい」と言いくるめるが全く聞かない。

しゃーない。私が負けてこのクソ寒くなった夜に覚悟を決めて散歩へ出た。
勘弁してよ~。



と、さくらが異様に早く歩く。ジュディーはゆっくり歩きたいのにどうしてこんなに早足?
そして、帰り道は家まで数十メートルのところでリードを離した。するとすごい勢いで走り出した!!!!!!!!!
さくら~、待ってよ!!!!!!



そうである。
さくらは寒かったので私とジュディーを置き去りにして一人だけ走って家に帰ったのである。







あなた、どれだけ早く帰っても玄関のドア開けられないでしょ? 
ぷっ。
どんくっさ。






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by kyouhei414 | 2011-01-08 23:43 | 愛犬
五日恵比寿
今年も五日恵比寿に出かけてみた。
昨年は夜中だったが、今年は昼間に出かけた。



す~~~~~~~~~んごい人。
本堂前でのお参りに並んだ。マジか?

まさか、パワースポット流行でお寺とか神社が人気なのか?
昼間でかけるいつもの様子は全くなくて、どこか違う場所に来たような気になるほどで、とにかく驚いた。
こういう賑わいは喜ばしのだが、神様の前だけではなく世の中全体がこういう賑わいを見せてくれるといいなと思った。

人の活気は色々なパワーを生むし、当然明るく前進するものであれば、他人を思いやる気持ちも生まれる。思いやる気持ちが重なると、周りへと伝わり広がっていく。活気のないところからはこういうものは生まれないのだから、今年はまだ始まったばかりだが、このような活気を持続して明るい一年になればいいなって思う。


そそ。
昨年は凶だったけど、今年は




大吉



だったぞ~







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by kyouhei414 | 2011-01-05 17:13 | その他
明けましておめでとうございます
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本年もよろしくお願い申し上げます。



ちなみに初夢は、私の使っているレトロな携帯がいつの間にかタッチパネルに変わっているという、意味があるのかないのか判らない夢でした。


夜中に出かけた初詣は、到着間近になり雪が降り始め、お参りをしている間はしんしんと降り続き、帰り道には止んだ、というなんともタイミングが悪かったです。おみくじは小吉。結婚も「イケメンだが中身なし」とか書いてあったのがとても印象的でした。


そんなこんなで寝正月を予定していますが、皆様も食べすぎには注意してよいお正月をお過ごしください。

それでは、今年もよろしくお願いいたします。
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by kyouhei414 | 2011-01-02 01:18