タイトルは親友のあ~やに頂きました。コメントは記事の下のcommentsをクリック
by kyouhei414
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癌・ギランバレー☆闘病記のH・P管理者の日記。
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メロンだっ
おいしかった~。
Yさん、ありがとです!!!!!


久しぶりにYさんと話してなんだかトンチンカンな内容を一人でしゃべってた気がしてます。ごめんね~
でも、本当に美味しかったです。
一日一つ食べても飽きないので、満たされた毎日を過してます(笑)



メロンさいこ~
そして美味しく頂いた後はこんな感じで昼寝してます。
ってこれ、さくらやんけ
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by kyouhei414 | 2011-05-31 23:30 | スピリチュアル
スピリチュアル シリーズ  リーディング編
カウンセリングの時間は30分。限られた時間にどれだけのことが聞けるのだろうか、と期待はしていたが以外にも色々な内容を聞けた。実際にはその先生が見えるものや状況を私に伝えてくれるのでストーリーになった出来事を話してくれる、というものではなかった。例えば祖母が出たとしてもそれが私の祖母かどうかはその先生には判らない。そこで、その見える状況を私に伝えそこからの判断は自分次第ということになる。
物の場合は、その先生に見えたとしても先生にはその見えたものと私の関係などはわからない。聞いた話だと、ろうそくが出てきてその先生も意味が判らなかったし、その本人も意味が判らなかった。しかし、震災で停電がありろうそくを灯した、という結果になった、という具合だ。

さて実際のカウンセリングだが。
私の場合も数人の人が出てきたしいくつかの物も出てきた。その中で「亡くなった父が私にメガネを買えと薦めている」といわれた。私の目に何か問題があるかと聞かれたが事実視力が悪くなってきている。しかし、メガネを改めて買うほどでもないし、受け流した。すると更に父が何故かブルーのような色のメガネを指差してこれがいい、と薦めているといわれた。そういうメガネを買う予定があるかと聞かれたが、正直全くない。
「お父さんは気になってるみたいだね。一体どうしてだろね?」 という事でその話題は終わった。


それから半月ほどした時だった。私は車の運転用に車内にメガネを置いてる。ついうっかり忘れてしまって車に乗ったらメガネがなかった、というのがイヤだからだ。それがその日はその車内用メガネが見つからない。何処を探してもない。どうやら落としたようだ。
数日後、家の門の上にそのメガネがボロボロになった姿で置いてあった。どうやら家の駐車場で落としたらしく車で踏んだような跡もあった。しばらくそのメガネを見て呆然とした。実はそのときまでリーディングで言われたことを忘れていたのだった。しかし、そのメガネを見たとき、これではいくら見つかっても修理が不可能だとわかり、購入しなくてはいけないと思った瞬間、リーディングで出てきた父の言葉を思い出したのだった。

それからしばらくして、ショッピングセンターというのかそれよりは大きいが、そこの中のメガネ屋さんでいつも買っていた。たまたまそこへ寄る用があったので、ついでに父の薦めているブルーの色の入ったメガネを探しにそのメガネ屋に立ち寄った。店員さんに「父にブルーを薦められました」と説明するがその自分がおかしかった。実際に言われたわけでもないのに。。。。
そして、前回の視力のデータがあるのでついでに視力を測ってみましょう、と言われ測定した。乱視が悪化していてやはり見えにくくなっていた。今もっているメガネとサングラスも度数を変えたほうがよいのでは、という結果だ。
フレームもブルーの入ったメガネは難しいといわれたが、一つだけ茶色の中にブルーの入ったフレームがあり、それが一番顔としっくりくるデザインだった。



その後、この出来事につてい偶然だろうと事実だろうとどちらでも構わないと思った。
要するに、人は死んでしまっても魂は生きている、そうスピリチュアルでは伝えているがその意味が少しだけ身近に感じられたことの方が私には重要だった。


父と恭平が亡くなってからというもの色々なことが変化した。悲しさや辛さは何を持っても埋められない。何が埋めてくれるのだろうかと模索すればするほど判らなくなる。そして次第に生きることへの疑問すら感じる。何もしていない自分の過去を思い起こし頑張る意味を見失う。今までも頑張ってなかったじゃないか。。。と。
叔父は言う。「少しでも長く生きていたいからな」と。でも「いつ死んでもいいんだよ」と。
父も言った。「長くとは言わない。もう少し頑張りたいんだ」と。でも「ダメならダメでそれでいい」と。
そこまで言えるほど生きていないんだな、と思う。



不安、恐れ、恐怖、怒り、恨み、そういったネガティブなものは叔父とこのときの父には微塵もない。スピリチュアルではそういうネガティブな感情をカルマと言うらしい。
亡くなった人の魂はもちろん、自分を守ってくれたり、本来の道へ導く役目の霊などがいると考えるスピリチュアルの世界では、そういうネガティブな感情を捨てることが大切だといっている。そういうネガティブなものを捨てることで本当は自分がどんな姿なのか、今何をすべきなのかが少しずつ判ってくるという。

早い話が私たちがよく耳にする守護霊様とか指導霊とかがいて、その人たちは自分をきちんと守ってくれているが実生活では全くそういう事を考えもせずに好き勝手に生きて、好き勝手に文句や不平を言っている。
その守りを感じられるようにするには、ネガティブな感情を捨てることが必要だということだ。




きっと色々な守りを感じ、ネガティブな感情をそぎ落としたなら、新しい道が見ているかもしれない。でも、そんな容易に出来ることではない。
そもそも守りなんて信じたくもなかった。あれだけ頑張ったのに天に昇るなんて、守りがあるはずもないと、反抗的だったし、魂があるはずなんてない、と懐疑的だった。
しかし、今は父の薦めたメガネをかけてパソコンに向かっている。
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by kyouhei414 | 2011-05-29 01:17 | スピリチュアル
続き
ある時に江原さんがイギリスのスピリチュアルの学校で訓練していたときの通訳を務めていた方で後にその学校の先生になられた方を知るきっかけがありました。そのいきさつがあったのでスピリチュアル関係に関わることになったって感じです。そのついでにカウンセリングを受けました。

話はそれましたが、江原さんの著書がどのようなことに触れているか判らないので何とも言えませんが、私が読んだ本や聞いた話などでは一生懸命生きるという事は述べられるケースが少ないのに驚きます。つまりは自分がやるべきこととか与えられたことや自分の能力を生かす事ができれば充実しているといえるということらしいです。上手くいえませんが・・・・・
日本人はとかく誰よりも一生懸命になることを美としているし、今回の震災でもそういった精神論がベースにある気がしています。精神論を広げても誰かに光を与えることはつながりません。


同じく生かされている、とも考えるのですがでは何のために生かされているのか? 生かされる事に意味があるのか? という疑問はずっと持っていました。数年前には自分がいなくなってしまえば・・・・と想像して苦しんだこともあります。しかし、そういう疑問や苦しみなどを解決に直接導くことはなくても違う道筋へ導いてくれるのがスピリチュアルの世界ではないかと思い始めています。

ひょっとして、にゃんママさんと出会い環境は違っても似たような事を思うことは偶然ではないかもしれません。少なくとも一人ではないって事です。





もう少し突っ込んだ内容に。。。と思いましたがそれはカウンセリングの続きとともに記載することにします。
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by kyouhei414 | 2011-05-28 00:56 | スピリチュアル
久しぶりにスピリチュアル・シリーズ
実は、数ヶ月前にあのスピリチュアル・リーディングを受けてきた。
江〇さんのやってるあれだ。
私は基本的に完全に信じているわけでもないし、信じていないわけでもない。つまり自分にとって都合がよければ信じてみるし、そうでなければボロッかすに言うだろう。ま、長い人生で一度ぐらい経験してみてもいいじゃないかという軽いノリもあり急に思い立ち予約した。って実は色々な迷いなどがあったからその気になったというのが正しいのだが。。。。


早速、リーディングの様子を・・・・・・・
亡くなった私の身内数人などが出てきて、メッセージを伝えてきたのだが予想外な人も出てきた。実際には人ではなく亡くなったマルチーズだ。ってか、私には見えないのでその先生の言われる様子からするとそのマルチーズのナナちゃんだろうということになる。ま、犬だからなのか特にメッセージはなったが祖母が抱いているという。

ちなみにこのナナちゃんは私が中学のころだったか母が遠縁に当たる身内からもらってきた犬だった。ナナちゃんは父のことが大好きで父もナナをとても可愛がっていた。
ある日、私が飲み会で夜中に帰ってきたとき、ナナが父の部屋から出てきて私に抱っこをせがんだ。いつもは遅く帰ったとしても私に姿も見せずに寝ているのに、どうしたのだろうか。そいう思いながらしばらくナナを抱っこしていた。そして、ナナもじっと私に抱かれ甘えていた。とにかくこのときのナナがとてもいとおしかった。それからどうしたか記憶にないが夜の月明かりとナナの白い毛がとても明るく感じたことだけは今も記憶に残っている。

翌朝、ナナは散歩に出かけたまま倒れて亡くなっていたのを近所の人が見つけた。あの時ナナを抱っこしていなかったら・・・・・そういう思いは今でも残っている。
どうしてナナちゃんなんだろうか? どうして恭平ではないのだろうか? 色々な不思議を感じながらもリーディングは続いた。


長くなりそうなので次回にしよう。
続く・・・・
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by kyouhei414 | 2011-05-25 23:41 | スピリチュアル
久しぶりのパスポート
もう期限切れになっているパスポートの再発行をしてもらうことにした。

そして申請に出かけた日は一日中運の悪い日だった。
まず、出かける前に戸籍を取らなくてはいけないので車で出かけたらサイドシート側の窓が突然ドスンと音を立てて開いた。何事か? とミラーを上げようとスイッチを押すがうんともすんとも言わず窓は開放のままに。
この車は、以前私の乗っていた車を廃車にしたときに弟が乗っていた車を私に貸すという形で家に置いてあるものだ。随分と古いし色々なところが故障をし始める年代ではあるがなにも窓じゃなくてもいいじゃない?

そして、名古屋駅にある愛知県旅券センターに向かった。もちろん窓はフルオープンのまま自宅に置いて。が、持っていた地図があまりに簡素でたどり着けない。電話をして道案内をしてもらったが顔を少し横にしてみたらすぐすぐ目の前にあった。

写真はプロにお任せが一番だと思い、旅券センターの中で撮影してもらった。可愛らしい女性が撮影をしてくれたのだが、私の前髪が目にかかっているから上にあげないと審査が通らないとのこと。必死に前髪を上にあげるがシャッターを押す前に前髪が落ちてくる。数回撮影、前髪がたれる、の繰り返しで申し訳なくなり、かなりの勢いで前髪を上にあげてみた。
私「これでどうですか?」
女性「はい・・・・大丈夫です。でも。。。。。髪がボサボサになってしまってますがよろしいですか?」
私「え? ひどいですか?」
女性「それは・・・ん~ 10年間残る写真ですから直されてもいいかと」
とな。
鏡が用意されているので覗いてみると


ヒドイ
ひどすぎる
なんや、この髪型は?



結局誰よりも撮影に時間がかかってしまった。

そして申請用紙に書き込み順番を待つ。呼ばれて用紙を出すと
「サインが今ひとつです」
とな。
どーゆー意味かな? 字が下手ってことかな? 
サインはローマ字にしたのだけれど、そのローマ字が良くなかったらしい。最終的には漢字のサインに書き替えを薦められた。
ところが、そこでも「漢字に癖があるのでこんな感じで書き直してくれないか」、と自ら書いた漢字を示された。
一角目とニ角目がつながっているように見えるからアカンらしい。ええじゃないかそれぐらい。
と、心の中で叫びながら書き直した。 


そして、帰りはバスを使い帰ることにした。が、バスに乗り遅れた。


エエ加減にしてくれんかな?
疲れるがな。
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by kyouhei414 | 2011-05-20 00:05 | 愛犬
何が正しいのか
例えば、野良猫が自分に近づいてきて甘えてきたとする。どうやらお腹が空いているようだ。近づいてくることはあってもこんなに必死な感じは初めてで、立ち去ろうとすると必死に足元にまとわりついくるし一歩でも歩くとついてくる、という状況を思い浮かべて欲しい。
そして、自分も夕食の時間を過ぎて空腹だとしよう。近くにはスーパーがあるためこの猫のためのゴハンぐらいは購入することが出来る。
が、その猫のゴハンをあげていればバスに乗り遅れてしまい自分の空腹は更に続くとする。しかし、その猫はじっと自分を見つめている。

さあ、ど~する?
振り切って帰るか?
ゴハンを買うか?



その猫に「ここで待てる? 今からゴハンを買ってくるから。お腹空いてるんでしょ?」という。するとその猫はそれまで足元をまとわりついて離れなかったのに、きちんと座り動かなくなった。
スーパーでキャットフードを購入し、ついでに一切れのパンを自分用に買った。戻ってみるとちゃんと同じ場所で座っている。



みゃ太郎に似たこの子は満たされた夜になっただろう。



今日の一枚。
春のある一日のさくらと桜。
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by kyouhei414 | 2011-05-15 00:15 | 愛犬
まさかの大渋滞
GW中、東方面へ出かけることにした。途中までは順調だったのだが、有料道路を降りた途端に渋滞。
普通は有料道路が空いているなら一般道は大丈夫と思うのだが、完全にはまった。

様子を見ながら途中まで走ったが、渋滞は延々続いている様子。他に抜け道はないようで、ナビも他の経路を探さない。このままでは目的地にいつ着くか判らない。

そんな時、右手にコンビニが見えた。飲み物を買いに立ち寄ったのだが、ふと思い出したことがある。
あれは確か父が闘病を始めて、鮎釣りに行きたいといい一緒に出かけた時だった。田舎の国道で、コンビニはここしかないんだと、話していたことを思い出した。そのコンビニがここだったのかは思い出せないが、確かにあの時この道を通った。

数回その川へ出かけているが、その川への道筋もおぼろげな記憶でたどり着けないだろうな、などと思いながら渋滞を眺めていた。どちらにしてもこのままではたどり着けないし、高速道路を使った経路に変更しようかと考え始めていた。引き返すなら今しかないだろうし。
すると、経路が変更できそうなわき道をナビが示した。思い切って引き返すことに。程なくすると橋が見えてきた。その橋に「巴川」とある。まさに父が鮎つりへ出かけた川だ。
車を止めて、川の近くへ歩いて行った。鮎つり場でないからか川原までは道路との落差が大きくいけなかったが、上から眺める川と水のグリーンと川の音はあの時の父の鮎つりをしている姿を思い出す。
しばし、川を眺めていた。ふと、父が私の横から川を覗き込んでいるようなそんな錯覚に陥った。あの時も、父は途中で車を止めて川を覗き込んでいたからだろうか・・・・・

まだ鮎釣りには早いが、きっと今頃から父はそわそわと鮎つりの準備をしていただろうと思う。そして季節になるのを待ちきれず川の様子を見に出かけ、釣りを楽しむのを今かと楽しみにしていただろう。



そのまま経路を変え、高速道路への入り口前まで来た。すると掲示板に「渋滞」の文字が。結局、高速道路へは入らず家に戻ることにした。
普通なら空しさを感じるのだろうが、何故かこのとき達成感を感じながら家路についた。



今日の一枚。どこでも楽しめるジュディーとさくら。
釣りへ出かけたあの日、恭平もいた。思い起こせば恭平は水嫌いだった。今度は走り回った思い出の公園に出かけることにしよう。何処でも楽しめるジュディーとさくらをつれて・・・・

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by kyouhei414 | 2011-05-06 00:22 | 愛犬